2026年1月31日土曜日

新宿駅西口「かど新」で、これは、うまし。軽く仕上げられた、つくね、豚ばらとねぎ、そして鶏肉の串カツ


 新宿で、映画、美術展を見終え、さて昼食。ほかに移動する手もあったのだが、結局、新宿駅西口から、かど新へ。
 いつも繁盛しているのだが、これまでに見たことのないような繁盛ぶり。しかも、ホールのスタッフが一人で、厨房の皆さんまで配膳に。こりゃ、大変だね。と言いつつ、カキフライやアジのたたきなどで杯を重ねる。そして、頼んだことのない、串カツを注文。つくね、豚ばらとねぎ、そして鶏肉。軽く仕上げられたカツ、うまし。これは、いい。
 締めは、鉄火巻きと海苔巻き。海苔巻きは、かんぴょう巻きで、別にわさびをもらって、さびかんに。いろいろ迷わず、西口にいたら、かど新が正解とあらためて感じた次第。

新宿「ベルク」で、さわやかな香りとほのかな苦みがいい。ベルギー発祥のブロンドエールに、オレンジピールを加えたリフレクト


 映画の前に、新宿ベルクで朝食。お気に入りだった韓国のIPAハニパラム売り切れてしまい、今日は、ベルギー発祥のブロンドエールに、オレンジピールを加えたリフレクト。オレンジのさわやかな香りとほのかな苦みがいい。ベジタブルドッグにも、合う。

2026年1月30日金曜日

神田司町「みずむら」で、脂の乗りがほどよくジューシーで、ふっくらと炊き上げられたご飯に合う、さば塩焼、副菜は、かぼちゃ煮


 神田司町のみずむらへ。今日は、ぶりの仕入れがなかったということで、さば塩焼。副菜は、かぼちゃ煮。さばは脂の乗りがほどよくジューシーで、ふっくらと炊き上げられたご飯に合う。白菜や豆腐など具がたっぷりの味噌汁もうれしい。安定して、うまし。

2026年1月29日木曜日

吉祥寺「いぶいうどん」で、結局、これが一番うまし。ねぎとしょうがをたっぷりとトッピングした肉あつかけ


 吉祥寺で映画の前に、いぶきうどんで、肉あつかけ。ねぎとしょうがをたっぷりとトッピングして、ね。結局、ここは、これが一番うまし。
 ところで、いぶきうどん吉祥寺店は、2月中旬から3月下旬まで、改修のため休みだそう。リニューアルオープンは、3月27日。それまで、映画の前の食事は、どこにしようかしら?

神田司町「みますや」で、唐揚げが品切れだったので選んだが、十分にうましなアジフライ、副菜は、もずく酢


 神田司町のみますや。人気店なのだが、今年に入ってからは、一段と混み合うようになった気がする。今日も、余裕を持って出かけたつもりが、到着時には、案外と主菜が品切れで、食べようと思っていた唐揚げはなく、アジフライに。と残念そうな感じだが、そんなことはなくて、食べたら食べたで、ここのアジフライは、十分にうまし、だなと。副菜に選んだもずく酢も良かった。

2026年1月28日水曜日

新橋「桂花ラーメン新橋虎ノ門店」で、うましだが、赤マー油を追加した方がいいかも。赤阿蘇ラーメン


 虎ノ門で小泉さんのトークショーを終え、新橋方面へ移動し、桂花ラーメンの新橋虎ノ門店へ。
 この店だけのメニュー、赤阿蘇ラーメンに、ねぎトッピング。高菜とひき肉の炒めものがアクセントで、マー油の入っていない阿蘇ラーメンに、辛い油?をプラスしたやつ。あっさり、うましだが、普通の阿蘇ラーメンに、赤マー油を追加した方が、いいかも。次回、赤マー油のある店で試してみようかと。

御茶ノ水「カレー屋ジョニー」で、サクッと揚げられたカツが、酸味のあるサラッとカレーに合うチキンカツカレー(小)

 御茶ノ水駅改札の並びにあるカレー屋ジョニーで、チキンカツカレー(小)。サクッと揚げられたカツが、酸味のあるサラッとカレーに合う。うまし。

千歳烏山「TORICO」で、ねぎ盛り盛り! うまみ青唐こんぶ鶏そばに、ねぎトッピング


 千歳烏山「TORICO」へ。京子さんは、中華そばに、玉ねぎトッピング。私は、うまみ青唐こんぶ鶏そばに、ねぎトッピング。青唐こんぶ鶏そばは、元々ねぎがトッピングされているので、トッピングを追加すると、ねぎ盛り盛りに。そして、玉ねぎも入っているので、ねぎ祭り。うましだが、翌朝が気になるところ。

2026年1月27日火曜日

神田司町「みずむら」で、ふっくらと炊きあがったご飯に合う、皮はパリッと、身はふんわり、さけ焼魚


 神田司町のみずむらへ。少し出遅れ気味だったが、ちょうど一回転したところらしく、カウンター席に着く。ぶりは売り切れということで、さけ焼魚。ここから待つことになるのだが、緩い空気が、みずむららしさ。
 で、さけ。皮はパリッと、身はふんわり。ふっくらと炊きあがったご飯に合うのよ。うまし。

2026年1月26日月曜日

千歳烏山「わが家」で、少し焦がし気味にするのがポイント、玉ねぎと春菊の茎、えびのかき揚げ


 今日の夕食は、玉ねぎと春菊の茎、えびのかき揚げ、いかとれんこんの天ぷら、それから、春菊の塩茹で。
 玉ねぎを使ったかき揚げは、少し焦がし気味にした方が、玉ねぎの風味と甘みが出て、うまし。天ぷらは薄衣でさっくりと。
 春菊は、塩茹でにして、平たいざるに上げて、冷ます。ほうれん草もだが、水にくぐらせて冷ますのは、味がぼやけるので避けたい。塩だけでも、十分にうまし。

神田錦町「更科」で、豚ばら肉の味わいがつゆにコク、カレー汁せいろ、麺少なめ


 今年は初、久しぶりに、神田錦町の更科へ。この季節の昼どき、店の前は完全に日陰になるので、とにかく寒い。その状況で、目に入ってきたカレー汁せいろの文字。入店前に注文を聞かれて、「カレー汁せいろ、麺少なめ」と即答。そして、待つこと10分ほどで、店内の一人席へ。そばは、それほど待つことなく運ばれてきた。細目の二八を、カレー汁に浸して一口。ほどよい辛さ、七味を加えて、ピリ辛に。つけ汁には、豚ばら肉も結構入っているのだが、汁にコクを出しているように思う。うまし。

2026年1月25日日曜日

千歳烏山「わが家」で、安上がりだし、おいしいしで、家がいい。チーズフォンデュと焼肉


 週末のイエメシ。久しぶりに、チーズフォンデュ。専用の鍋が割れてしまったので、土鍋で代用。悪くないね。
 そして、精肉柳屋さんで買ってきた肉を使って、焼肉。ハラミ、うまし。安上りだし、おいしいしで、家がいいね。

2026年1月24日土曜日

千歳烏山「ファミリー」で、袋麺だけどこしがあって、おいしいとろろそばと、本格的なカレーライス


 午前中、藤沢まで小旅行。昼食は、千歳烏山まで戻って来て、駅前再開発後には閉店してしまうというファミリーへ。京子さんは、ねぎ肉うどん、私は、とろろそばで、ミニカレーをシェア。ここのカレー、辛くて、立ち食いそば屋のカレーとは思えない味わい。そばも、袋麺だけど、こしがあっておいしい。いつ来ても、うまし。なくなるの寂しいな。

2026年1月23日金曜日

千歳烏山「わが家」で、蓮の身や干ししいたけ、豚肉の角煮など具だくさん桃源邨で買ったちまき


 先日、中華街の桃源邨に行った際に買ったお持ち帰りのちまき。蒸して食べたのだが、蓮の身や干ししいたけ、豚肉の角煮など具だくさんで、これがうまいのよ。合わせるのは、あっさりと仕上げた白菜とベーコン、春雨の煮物。うまし。

神田司町「みずむら」で、あっさりとした味わいのぶり照焼の定食


 神田司町のみずむらへ。ぶり照焼が提供できるとのこと。それではと注文。まず、お新香、副菜、黒豆、キャベツとスパゲッティの小皿が運ばれてくる。今日の副菜は、れんこんのきんぴら。注文してから焼き始め、10分ほどして、ぶり照焼とご飯、味噌汁。並べてみると、何とも素晴らしい眺め。
 照焼といいつつ、あっさりとした味わい。ふんわりご飯に合う。きんぴらも優しい味。今日の味噌汁は、豆腐、大根、白菜。もう完璧で、うまし。

2026年1月22日木曜日

千歳烏山「わが家」で、昨日作った手抜きカレーソースを使った、舞茸と牛肉のカレー


 昨日の手抜きカレーの続き。今日は、温めたフライパンに少量のオリーブオイルを入れて、舞茸を香りが出るまで十分に炒め、そこに薄切りの牛肉を投入し、牛肉の色が変ったら、カレーソースを入れて、ひと煮立ち。ご飯の上に掛け、イタリアンパクチーを乗せれば完成。昨日とは、まったく違う味わいで、これまた、うまし。

神田司町「米むら」で、冷たい二八そばに、濃いめのつゆ。鴨せいろ、麺少なめ、わさびを追加


 久しぶりに、神田司町の米むらへ。満席で普通なら外で待つのだが、極寒だけに店内で待たせてもらう。10分ほどでテーブルに向かうと、店員さんが、「鴨せいろ、麺少なめね」と。その通りだが、わさびを追加してもらった。
 冷たい二八そばに、濃いめのつゆが、米むらの味。そばにわさびをちょいと着けて、つゆへ。鼻に抜ける辛さとそばの香りがいいね。うまし。

2026年1月21日水曜日

千歳烏山「わが家」で、カレールーを、炒め玉ねぎ入りのお湯で溶いただけの手抜きカレー


 予定よりも仕事に時間が掛かり、急いで夕飯の支度。ご飯は京子さんが仕込んでいてくれたので、炊飯器のスイッチを入れる。今日は白米8:玄米2のブレンドだそうで、「雑穀米モード」で炊いてみることに。
 炊き上がるまでに、手抜きカレーづくり。時間がなくて、いつものスーパーサエキに行けなかったので、途中の西友で、ジャワカレー辛口(箱)を購入。使うのは半分。分量の水を鍋に入れて沸かし、市販の炒め玉ねぎを投入しかき混ぜ、火を止め、砕いたルーを投入。弱火で完全に溶けるまで煮込めばソースは完成。ここまで15分ほど。
 具は、炒めたキャベツ、ベーコンに、スクランブルエッグ。炊きあがったご飯の上に、具を乗せて、ソースを掛ければ、手抜きカレーの出来上がり。文句なしに、うまし。お勧めです。

神田司町「みますや」で、さくっふわっと仕上げられたアジフライの定食


 今日は、みますや。少し出遅れたこともあり、主菜の種類が少なくなっていたが、まだアジフライがあるではないか。お盆に、主菜、副菜のポテトサラダ(この他に、ゼンマイの煮物、ひじきなども)を乗せて、会計へ。ここで、ご飯と味噌汁をもらうスタイル。ご飯は小さい茶碗に八分ほど。
 さくっふわっと仕上げられたアジフライ、うまし。アジフライだったから、界隈では一番美味しいと思う。ご飯も、良かった。

2026年1月20日火曜日

千歳烏山「MORRY」で、辛味噌ラーメン、細麺、硬め、ねぎ多め、背脂普通、トッピング永久無料券を発動させ、ねぎ増し


 京子さんと待ち合わせて、最近、TORICOや梶原に行くことが多く、足が遠のいていた千歳烏山のMORRYへ。今日は、辛味噌ラーメン、細麺、硬め、ねぎ多め、背脂普通、トッピング永久無料券を発動させ、ねぎ増しに。
 ピリ辛よりは辛めで、背脂普通だけど、かなり濃厚な味わい。ねぎも多くて、いいね。今晩は寒いし、体が温まる。

神田司町「みずむら」で、今日の小鉢は、あつあげとさつまいもの煮物、さば焼魚定食


 昨日、大分から戻り、今日から仕事。ということで、月・火・金が営業日の神田司町みずむらへ。今日は、さば焼魚定食。小鉢は、あつあげとさつまいもの煮物、渋い。安定のうまさ。

2026年1月19日月曜日

福岡「博多玉」で、あっさりスープにしなやかな麺。ラーメンに九条ネギのトッピング


 東京への帰り、福岡で寄り道して、うどん大文字に行こうと西鉄に乗ったものの、飛行機の時間に間に合わない~と思い、西鉄大橋駅で途中下車。うどん元祖どんたくに行ったところ、定休日。
 迷っている時間はないと、目に入ったラーメン博多玉に入店。カウンターに座り、ラーメンに九条ネギのトッピング。
 ここもまた、あっさりスープにしなやかな麺。こういう豚骨ラーメン、東京にはないものね。うまし、でした。

2026年1月18日日曜日

日田「弥助寿司」で、ネーチャンと一緒に、海ん寿司


 今晩は、慎と私がとてもお世話になったネーチャンと、慎の同級生が営む弥助寿司へ。海ん寿司(ん=日田弁、の)をさくっと食べて、ネーチャンげ(げ=日田弁で、家)に移動し、昔話。楽しいひと時でした。次回は、京子さんも一緒にね。

日田「三久」で、こんなにあっさりしてたっけ?なほど、あっさり。みそらーめん


 今日も三久。11時の開店に合わせて、店へ。一番乗り。
 で、今日は、40年ぶりにみそらーめん。こんなにあっさりしてたっけ?なほど、あっさり。しなやかな自家製中細麺、しっとりチャーシューもいい。次回は、らーめんかな~。

2026年1月17日土曜日

日田「三久」で、パリッと焼かれた自家製麺、うましな焼きそば


 前回は、大行列で入ることができなかった日田焼きそばの店、三久。法事後の食事を終え、15時過ぎ、散歩がてらに店の前を通ると、行列なし。明日でもいいかな~と思ったのだが、入店し、焼きそばを食べることに。パリッと焼かれた自家製麺、うまし。もやしも、いいね。やはり、ここが一番かと。

2026年1月16日金曜日

福岡「麺工房なか」で、牛若丸。そして、「うどん処松島」で、玉子とじうどんのハーフ

 今日から、じいさんの二一回忌のため帰省。京子さんは長浜に向かったので、私一人。
 福岡空港に着き、まずは、麺工房なかへ。牛若丸(牛肉、わかめ、丸天)を注文。昆布とかつおの効いたすめ(つゆ)に、細くてしなやかな独特の手打ち麺。
 続いて、うどん処松島で、玉子とじうどんのハーフ。すめ、うまし。不揃いの手打ち麺が、いい。

2026年1月15日木曜日

神田須田町「神田まつや」で、まさに絶品、うましな親子南ばん


 今年最初の神田まつや。いろいろと悩んだ挙句、親子南ばん。柚子がちょんと乗った、ふんわり玉子とじの下には、しっかりしたこしと風味豊かな二八、しっとりと柔らかい鶏むね肉、そして、食感もいいねぎ。つゆもすっきりとして、いいね。
 いつも間違いなくおいしいのだが、今日の親子南ばんは、まさに絶品、うまし。

2026年1月14日水曜日

神田司町「みずむら」で、どでかいフライが五つ。あれはやり過ぎ、カキフライ定食


 今日は、みずむらが定休日(水・木)なので、みますやへ。少し早めに着いたので、主菜がまだまだ種類も豊富に残っていて、目を引いたのが、カキフライ。止めとけばいいのに、こういうの頼んでしまうのよね。他の定食は、900円だが、これは1350円。どでかいフライが五つ。しっかりと揚げられていて食べ応えもあり。ご飯は、小の八分目をお願いしたが、それでも、腹いっぱいに。悪くはないが、やり過ぎかと。

2026年1月13日火曜日

吉祥寺「いぶいうどん」で、つゆはうまいが、鴨肉の調理が残念で惜しい、鴨ねぎうどん


 吉祥寺で映画を二本、その前に、久しぶりにいぶきうどんへ。今日は季節限定の鴨ねぎうどん。
 注文が入ってから、鍋でつゆを沸かし、鴨肉をくぐらせる。手間が掛かっているなと思い、カウンターでうどんを受け取り、青ねぎをトッピングし、食事スペースに移動。
 三つ葉とゆずが香るつゆは甘めだがくどさはない。うどんとの相性もいいのだが、問題は鴨肉。柔らかさを強調しているのだが、そこにこだわり過ぎというか、鴨のワイルドさに欠けるし、皮には、もう少し火を通した方が、つゆにうまみが溶け出して、いいと思うのだけど。840円だし、がんばっているけどね。リピートはないかな。 

神田司町「みずむら」で、アジフライ定食。ふっくら炊きあがったご飯が、うまっ


 少し早めに、神田司町のみずむらへ。店内に入ると、カウンター、小上がりに、それぞれお客さんが一人。カウンターに座ると、おかあさんが忙しそうにしながら注文を取りに来てくれた。今日は、むすめさんが場外に行っていて少し遅れるのだとか。
 で、アジフライを注文。他にも、お客さんが入って来るのだが、常連さんたちは、おかあさんの動きに慣れていて、慌てて注文するようなことはない。
 そして10分ほどでアジフライが運ばれてきた。少しだけ醤油をたらし、一口。さくっふわっ。ここのフライものは冷凍だと思うのだが、揚げ方が抜群。「今日のご飯は特においしいよ」というお母さんの言葉通り、ふっくら炊きあがったご飯、うまっ。白菜がたっぷり入った味噌汁、副菜の菜っ葉とひき肉の炒め物、お新香に、黒豆。いやー、うましだし、これで、850円とは、信じられない。

2026年1月12日月曜日

千歳烏山「わが家」で、甘いキャベツをたくさん使った、広島風のお好み焼き

 新宿で午前中に映画を見て、京王百貨店で、昼食用の買い物。おいしそうなキャベツが売っていたので、広島風のお好み焼きに。
 ざっくり太めの千切りにしたキャベツをたっぷり、生地の下で蒸し焼きにして、今日は、そばではなくて、うどん。
 焼いている最中から焦げたキャベツのいいにおいが漂う。そして、食べてみて、その甘さに驚く。うまし。お好み焼きは、うちがいね。

2026年1月11日日曜日

仙川「とんかつ仙川」で、アスパラチーズ巻とアジフライ、ヒレカツ定食に豚汁


 仙川まで買い物に来たので、昼食は、とんかつ仙川へ。アスパラチーズ巻とアジフライをつまみに、ビール~焼酎を楽しみ、つまみ兼締めで、ヒレカツ定食を一人前と、豚汁を二つ注文。ここのカツは衣が薄目で、いいね。肉の味もしっかりしている。うまし。
 なのだが、若干、ホールの二人に不安ありで、キープしたいいちこがちゃんとあるのか確かめに行かねばと。