2018年6月23日土曜日

千歳烏山「わが家」で、福岡うきは鳥志のしなやかで大満足のインスタントラーメン


 福岡の製麺屋さん、鳥志のラーメン。麺、軟らかいのだが、表現的にはしなやかかな。いいわ。スープも主張し過ぎない感じ。具は、柳屋さんの焼豚と、実家特製高菜、そしてねぎ。大満足です。

2018年6月22日金曜日

恵比寿「すずらん」で、中太の自家製麺に、甘辛くてしびれのあるタレなどをがっつり混ぜる汁なし坦々麺


 先週の人間ドックでちょい心配事があったので、再び病院へ。採血&問診で11時くらいには終わる予定だったのだが、行く途中、京王線&井の頭線の安全確認で若干足止め。結局、昼前に終わったので、午前中は年休にして、恵比寿で昼食を取ることにした。
 で、ちょろいも選択肢だったのだが、午後一には事務所にいなくてはならないので、恵比寿駅近くのすずらんへ。中華の麺料理を中心とした店だが、ご飯ものや単品もあり、夜は飲んだりもできる。
 今日は、汁なし坦々麺、スープ付。中太の自家製麺に、甘辛くてしびれのあるタレ、肉みそとねぎなど。これをがっつりと混ぜて食べる。一口目から、うなってしまた。麺、もちもちでうまっ。たれも程よいピリ辛加減、そして何と言っても香りがたまらん。ちょっと食べ進んでスープを一口。おー、これもあっさりとしているが、コクがあって、汁麺も食べたくなってしまった。これで1100円はお値打ちかと。
 この店、限定メニューは、そこそこの値段なのだが、どれも満足度は高いかと。
 メニューを開くと、大きいカメラのイラストにバッテンがされているのだが、お店の人にお願いすれば、料理の写真だけは撮影可能。静かにさくっと撮って、食べるべし。

2018年6月21日木曜日

千歳烏山「榮じ」で、魚介だけのスープ、エッジが効いて粉感のある麺がとにかくうまい中華そば


 今日は仕事帰りに、ドコモショップによりまして、何と急展開のスマホ購入。ファーウェイのやつね。で、まぁまぁ時間も掛かったので、千歳烏山駅前の大好きな榮じさんで、中華そば。
 魚介だけのスープ、エッジが効いて粉感のある麺、そして、ていねいに仕込まれた具の数々。最高っす。ここ、うまいわ〜。

神田美土代町「四川一貫」で、さっと炒められた野菜のしゃきしゃき感が楽しいキャベツベーコン


 月曜日、そして昨日と、四川一貫に満席で入ることができず。職場からまぁまぁ距離があるため、入れないとなると、ランチ難民化する恐れもある。ま、この1年ほど、懐かしの店に行っているので、困りはしないが。
 さて、今日はというと、いつもの喧騒がうそのように静か。先客は何と1人。これは、これでさみしいが、着席して、キャベツベーコンの定食を注文。さっと炒められた野菜のしゃきしゃき感が楽しい。いつものように大辛でお願いしたが、いつもより辛かったかな。でも、うまし。
 何て思っていたら、あれよ、あれよという間に満席。四川一貫の勢いはあなどれないね。タイミングよく入れて良かったよ。

2018年6月20日水曜日

千歳烏山「わが家」で、いろいろ仕込みをした後に、居酒屋メニュー、特にひじきと大豆の煮物うまし


 今晩は、いろいろと仕込みもあったので、楽する感じの居酒屋メニュー。久しぶりに、ひじきと大豆を煮たが、うまいわ〜。

神田錦町「四川一貫」で、程よい厚さにスライスされた鶏レバーと野菜のピリ辛炒め


 四川一貫に行ったところ、ほぼ満席で、席が埋まったばっかりなのか食べている人もあまりいない。こりゃ仕方ないということで、四川一貫から徒歩5分ほど、神田錦町で1967年開店、中華の老舗(結局、中華)、龍水楼へ。
 昼は、麻婆豆腐と週替わりのランチ、その他に、中華丼と焼きそば(硬・軟)。夜は、ラム肉のしゃぶしゃぶだけで要予約である。
 今週のランチは、鶏レバーと野菜のピリ辛炒め。ライスとスープ、おしんこが付いて850円である。程よい厚さにスライスされた鶏レバーは軟らかく臭みもない。しゃっきしゃきの野菜との相性もいいね。四川一貫とはベクトルは違うがレベル高し。あっさりすっきりのスープと美味しいいご飯、愛想のない浅漬けもいい味を出している。
 以前よりメニューを絞ってのランチ営業だが、客層は渋く長らく愛されていることが分かる。

2018年6月19日火曜日

神田美土代町「四川一貫」で、何度食べても飽きることのない麻婆坦々麺


 四川一貫に行く途中、靖国通り神田小川町の交差点で信号待ちしていると、急に太陽が照りつけてきて、汗がじんわり。こりゃ涼拌麺(冷やしそば)で決定と思い、店まで小走り。
 で、店内に入ったところ、思いのほか冷房が効いていて、結局、麻婆坦々麺。何じゃ、そりゃ。でも、澄んだスープを一口すすれば、大正解だと気付く。うまい。よく「毎日、同じ店で飽きない?」と聞かれるが、こういうのを飽きない味っていうんだろうね。けっこうシンプルな料理だと思うが、奥が深いのである。

2018年6月18日月曜日

新宿歌舞伎町「北京」で、ぐをっという満ちあふれる生命力に包まれての韓式チャンポン

 

 LOFTで、BILLIE IDLE前に食事というと、私的な選択肢は限られて、歌舞伎町の北京ね。韓式チャンポン。多国語に囲まれて、うまい、辛い、手延べ麺のチャンポン。いわゆる長崎のとは違うけどね。
 店とお客さんが、何だろう、生きているって感じに満ちあふれているのが好き。

神田淡路町「天兵」で、見ため以上にあっさりテイスト、具材も豪華な中天丼


 さて、週の始まり。と言うか、49歳最初の昼食はもちろん、四川一貫と思って言ったのだが、あり得ないほどの盛況ぶり。こりゃダメねと、このパターンは、天兵で、中天丼。単価、倍はするんだけど、納得性はんぱない。四川一貫と同様の家族経営。味もいいね、すっきり。しかも、豪勢な具材。最高です。
 以外と知られていない店だと思います。定食、丼ともに、リーズナブルなメニューもあり。

2018年6月17日日曜日

千歳烏山「わが家」で、49歳になりまして、初料理。柳屋さんで買ってきた豚肉を塩だけで。


 49歳になりまして、初料理。柳屋さんで買ってきた豚肉を塩だけで。


 切り分けて。


 うにスパ。