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2026年8月15日土曜日

千歳烏山「炭火焼き鳥 忠や」で、マルチョウ、アミレバなどを食べながら、杯をは重ねる八丈島の麦焼酎・麦冠のソーダ割



 今晩は、千歳烏山で何か食べた帰ろうと、人気の居酒屋若竹へ。のれんは出ていなかったが、カウンターにお客さん。空いているようなので、入ってみると、今日は予約で満席だそう。それで、のれんが出ていないのね。
 ということで、バス停横の炭火焼き鳥 忠やに行ってみる。カウンター席を案内され、まずは、アカボシ。マルチョウ、アミレバなどを焼いてもらい、八丈島の麦焼酎・麦冠(ばくかん)のソーダ割を二人で飲み重ねる。いやー、うちにしては、よく食べた。コスパのいい店だが、お会計もそれなりに。いつも混んでて入れないことが多い店だが、たまには来たいね。

2026年3月20日金曜日

新梅田商店街「とり平」で、昼から案外にやり過ぎた感はあるが、大満足。鴨肉のあれやこれやの焼鳥


 今日から大阪二泊三日旅。7年ほど前に、よく来ていたということで、その当時の店を巡ろうと。まずは、新大阪から梅田に移動して、新梅田食堂街のとり平。
 開店とほぼ同時というか、前に入れてもらい、お任せを注文。ここは、鴨肉のあれやこれや。京子さんと、おいしいねと確認し合うほどに、懐かしく感動の味。昼から案外にやり過ぎた感はあるが、大満足。

2025年4月15日火曜日

渋谷「鳥竹」で、レモンを絞って、醤油をちょいと掛けて食べるのが好き。うまし。添えてあるサラダも、何だかノスタルジックでいい串カツ


 The Last Dinner PartyのライブをZEPP HANEDAで見た後、渋谷に移動し、鳥竹をのぞいてみたところ、席は空いている、と。それではと、入店、今日は二階席だったが、何だこれはというほどの繁盛ぶり。すごいね。
 で、京子さんは麦焼酎のソーダ割り、私はハイボール、そして、ここではマストの串カツ、焼き鳥を数本注文。時間が掛かるかな~と思い、さっと提供されるうざくも追加。したのだが、思いのほか、料理が出てくるのが早い。すごいね。どういうオペレーションなんだろう。
 さて串カツ。ここのは鶏むね肉と白ネギ。レモンを絞って、醤油をちょいと掛けて食べるのが好き。うまし。添えてあるサラダも、何だかノスタルジックでいいのよね。あまり時間もなかったこともあり、どんどん注文していたら、私らにしては、食べ過ぎかな。締めのチキンライスまで行きつかなかった。次回。

2024年9月26日木曜日

千歳烏山「アミレバ東京」で、ガツと新生姜のポン酢、味噌煮込み、焼き物は、アミレバ、アミハツ、テッポウから、カシラ、塩つくね、チレ


 仕事終わりに、京子さんと千歳烏山駅で待ち合わせ、町をぶらぶら。ちょっと新規開拓をしようかとなって、烏山のバス発着場のそばにあり、毎日店の前を通るのだが、何となく敬遠していた、アミレバ東京へ。
 で、大正解。ガツと新生姜のポン酢、味噌煮込み、焼き物は、アミレバ、アミハツ、テッポウから、カシラ、塩つくね、そして、チレ。
 タレがスッキリしていて、私たちの好み。安いし、もっと早く来れば、良かったよ。

2024年8月22日木曜日

渋谷「鳥竹」で、レモンと醤油でもよし、ソースでもよし。添えられたサラダが、どうってことないようで、またいい、鶏肉のネギ間の串カツ


 国立オリンピックセンターで、東京朝鮮中高級学校管弦楽団のチャリティーコンサート見終え、バスで渋谷に移動し、かなり久しぶりに鳥竹へ行ってみようと。
 すでに21時30分を過ぎてはいたが、地下の席なら空いているとのことで、向かってみると、まぁまぁなお客さん。
 まず、大瓶を注文し、メニューを見るも、ここは、すでに食べたいものは決まっていて、串カツ、うざく、もつ煮と、京子さんと私の王道を。
 酸っぱめのうざく、大ぶり具材のもつ煮、いいね。そして、何と言っても、串カツ。ここのは、鶏肉のネギ間を揚げてある。レモンと醤油でもよし、ソースでもよし。添えられたサラダが、どうってことないようで、またいいのよ。もう少し時間とお腹に余裕があれば、チキンライスも頼みたいところだが、今日は、これで終了。次回だな。

2023年10月23日月曜日

神田小川町「十三や」で、塩加減が絶妙、特上レバー、特上ハツ、せせり、砂肝。水ナスは、ツーンとうまい辛子と共に。そして締めに、豚肉の味噌漬け焼


 御茶ノ水で落語を見終えて、さて何を食べようかと、京子さんと話し、久しぶりに、焼鳥・十三やへ。「以前、よくいらしてましたよね」と店主。通ったというほどではないが、この界隈だと、焼鳥と言えば、十三やだったかな。コロナもあったし、時折りのぞいたはいたのだが、満席だったりしたので。
 まずは、黒板のメニューを眺め、九条ネギまみれのたこ、とりわさ。飲み物は、静岡のアウグスビールで、スタート。
 このあと、京子さんは、熱かん~冷や、私は、ハイボールを頼み、特上レバー、特上ハツ、せせりを注文。塩加減が絶妙で、うまし。その後、ツーンとうまい辛子をつけて食べる水ナスを挟み、砂肝、そして、締めは、豚肉の味噌漬け焼。われながら、ナイスな選択だったかと。と言いつつ、次回は、つくねも頼みたい。




2023年4月23日日曜日

千歳烏山「鳥ふぢ」で、5年ぶりも、レバー、はつ、つくねなど、この店のうまさを再確認。なのだが、何がすごいって、アルバイトのみきさん!



 エビ中終わりに、途中下車せず、千歳烏山へ一目散だったのだが、目的の店があるわけでもなく、ぶらぶらしつつ、5年ほどぶりに、鳥ふぢの暖簾をくぐる。材料が少なくなっていますが、大丈夫でしょうかとのこと。お任せで、お願いしたのだが、ここは、ほんとうに、美味しい。レアってな感じでも、ちゃんと火は通っていてね。レバーやはつ、つくねもうまかったな。
 なのだが、何がすごいって、アルバイトのみきさん。こんなにしっかりした人がいるのかと、京子さんと大感動。大学四年生で就職は決まっているというのだが、来年三月までは、ここで働く予定とか。また、行きます。