有楽町で映画を見て、さて昼食。時間もあるしと六本木へ移動し、ひさしぶりに赤のれん。ラーメン、ねぎ、高菜。とてもおいしいのだが、1500円也。うーん、交通費も考えると、2000円か。何とも言えなね。
2025年12月28日日曜日
2025年12月25日木曜日
千歳烏山「らーめん梶原」で、キリッとしたスープに、しなやかな麺がいい。でもメンマは必要ないかも、塩らーめん
今週は、一人暮らし。仕事を終え、何を食べようかと、千歳烏山でうろうろ。一人だと選択肢は、そんなにないんだけどね。
ということで、開店時間を少し過ぎた、らーめん梶原へ。今日は、塩ラーメン。キリッとしたスープに、しなやかな麺がいい。チャーシューもうまし。で、メンマも悪くないのだけど、この塩には必要ないかも〜。次回から抜いてもらおうかしら。でも、うまし。
神田司町「米むら」で、蕎麦ちょこは別に欲しい、つゆは少し濃いめ。こしのある二八の鴨せいろ、そば少なめ
今日は定食のみずむらが休み。みますやに行ったら、満席。ということで、神田司町の米むら。少し並んで店内へ。 鴨せいろをそば少なめで。こしのある二八に、少し濃いめのつゆが、いい。蕎麦湯も出してくれるが、このまま注いでも、あまり意味はなくて、蕎麦ちょこは別に欲しいところ。
2025年12月23日火曜日
2025年12月21日日曜日
千歳烏山「蕎麦前屋よし」で、そばは、田舎に変更してもらい、どっしりとした味わいを堪能。温かいかきそば
暴動クラブを見に代官山に出掛けたところ、何とロージーがインフルエンザのため、公演が延期に。仕方がないので、烏山に戻り、蕎麦前屋よしへ。軽くつまんでから、締めに、温かいかきそば。そばは、田舎に変更してもらい、どっしりとした味わいを堪能。うまし。
2025年12月19日金曜日
長崎新地中華街「勝鹿」で、ソースがなくても、うまし。塩とこの店独特の玉ねぎのピュレを付けて食べるロースかつ
長崎出張。空港からバスで市内に入ると、20時を過ぎていたので、チェックインする前に、急いで新地の勝鹿へ。カウンターが空いていて、待たずに座れた。
ロースかつ定食に牡蠣フライを一つ追加。サクッと揚がったかつに、塩とこの店独特の玉ねぎのピュレを付けて食べる。ソースがなくても、うまし。
神田司町「みずむら」で、小ぶりだと言いつつも十分な食べ応え、ふっくらつややかでおいしいご飯と具だくさんの味噌汁など、さば塩焼
昼どきに出掛ける用事ができたので、早目に開店間もないみずむらへ。さば焼魚を注文したら、お母さんが「値上げされて、小さくなったけど、大丈夫?」と。ほんと物価高はどうにかならんのかね。
で、運ばれてきたさばは、確かに小ぶりではあるが、十分だと思う。ふっくらつややかでおいしいご飯と具だくさんの味噌汁に、小鉢、千切りキャベツとスパゲッティの小皿も付いて、950円よ。ほんと、うまし。
帰りに娘さんが、「50円値上げすれば、もう少し大きいさばが出せるのですけど」と。1000円で文句をいう客は、ここには来ないと思います。
2025年12月18日木曜日
千歳烏山「TORICO」で、玉ねぎも入っているので、ねぎまみれ、うまみ青唐こんぶ鶏そば、ねぎトッピング
仕事が終わり、新宿で買い物をしてから、千歳烏山に戻り、TORICOへ。うまみ青唐こんぶ鶏そば。中華そば、鶏しおそば、そして、このそばのループ。いずれも、ねぎトッピングにするのだが、青唐こんぶ鶏そばは、玉ねぎも入っているので、ねぎまみれ。うまし。
神田司町「雪竹」で、おかずは豚の角煮、かつおの刺し身、赤魚の粕漬焼きと豪華、味噌汁も大根、油揚げがたっぷり、雪竹膳
みずむらが休みなので、みますやで昼定食を食べようと行ったのだが、何と今日は昼だけ臨時休業。ということで、同じ神田司町の雪竹へ。
迷うことなく、豚の角煮、かつおの刺し身、赤魚の粕漬焼きと、豪華な雪竹膳。ご飯少なめで。味噌汁も大根、油揚げがたっぷり。この内容で、1200円なら納得できる。
2025年12月17日水曜日
神田須田町「カリー屋ジンコック」で、コロッケとカレーを混ぜながら食べてもよし、カニクリームコロッケカリー(インド風)獄辛、野菜入り、ライス少なめ
水・木曜日は、みずむらの定休日だったと記憶しているのだが、不確かだったので、店まで行き確かめてから、すぐ近くのカリー屋ジンックへ。7人が並んでおり、20分くらい並べば入れるかな~と列に加わる。そして15分が経過し店内へ。約1年ぶり。
カウンター席に座り、カニクリームコロッケカリー(インド風)獄辛、野菜入り、ライス少なめを注文。10分ほどでカウンター越しに、カレーを受け取る。ソースは、ポット入り。
玉ねぎがたっぷりと入ったを掛けて、まず一口。ほろ苦く酸味もあり。コロッケは衣はサクサク、なかはしっとり。これだけでも、うましだが、カレーと混ぜながら食べるのもいい。大満足。並んだ甲斐があった。
2025年12月16日火曜日
神田司町「みずむら」で、大きめの塩鮭は、いい塩梅でうまし。今日の副菜は、さつまいもの煮物、さけ焼魚定食、ご飯少なめ
先週金曜日から三日続けて、神田司町のみずむら。カウンター席に着くなり、昨日、少し高めのぶり照焼を食べたということで、若女将が「ありがとうございました」と。
で、今日は、さけ焼魚、ご飯少なめ。大きめの塩鮭は、いい塩梅。今日の副菜は、さつまいもの煮物。ふっくらしたご飯、白菜と大根がたっぷりの味噌汁もうれしい。ほんと、うまし。水曜日と木曜日は休みなので、次回は、金曜日かな。最低でも週二は通いたい通える店。
2025年12月15日月曜日
千歳烏山「TORICO」で、スープに黄身が溶け出さない、いい感じの半熟加減の煮卵をサービスしてもらった、うまみ鶏塩そば、ねぎトッピングに青唐こんぶ
渋谷で映画を見て、千歳烏山まで戻り、TORICOへ。うまみ鶏塩そば、ねぎトッピングのチケットを券売機で買い、カウンターに座って、青唐こんぶを注文し100円を支払う。いつものように、ガリ抜き。
先客がいて、10分ほど待ち、カウンター越しに鶏塩そばを受け取る。と、店員さんが「ガリの替わりに、形は良くないですけど、煮卵をどうぞ」。ここで、煮卵を食べるの初めて。ありがとうございます。
あっさり白湯スープに、細麺、そして、チャーシューと焦がした鶏チャーシューのほぐし身、ワイルドなねぎ。ここのねぎ、好きなんだよね。少し食べて、青唐こんぶをスープに溶かす。今日のはけっこう辛い。煮卵を割ると、スープに黄身が溶け出さない、いい感じの半熟加減。あっという間に完食。うまし。
神田司町「みずむら」で、ふっくらと炊かれたご飯、白菜、油揚げ、豆腐など具だくさんの味噌汁もうれしい。皮目はぱりっと身はしっとりで、甘さ控えめぶりの照焼定食
先週の金曜日に引き続き、みずむらへ。少し出遅れたのだが、食べ終えたお客さんと入れ替わりで、入店ができカウンター席へ。
今日は、ぶり照焼と決めていたのだが、「ぶりの仕入れ値が上がっていて、メニュー表の950円ではなくて、1200円です。申し訳ないので、お客様に勧めていないんですよ」とのこと。とはいえ、せっかくなので、初志貫徹で、ぶり照焼定食。注文が入ってから焼き始め、最初に、黒豆、ほうれん草のお浸し、おしんこが運ばれてくる。15分ほどして、ぶり照りとご飯(少なめ)、味噌汁。写真にはないが、スパゲッティのケチャップ和えと千切りキャベツも付く。
甘さ控えめの照焼は、皮目はぱりっと身はしっとりで、いい。ふっくらと炊かれたご飯、白菜、油揚げ、豆腐など具だくさんの味噌汁もうれしい。大満足。
会計を済ませようとしたところ、娘さんが、「助かりました」と、何ていい店なんだろう。明日も来るかも。
2025年12月14日日曜日
新宿「珈穂音」で、串カツを食べようと思ったら品切れだったので注文してみたところ大正解。オリジナルのソースもいい、軽い仕上がりのチキンカツ
大宮で太鼓祭のあと、新宿まで戻って来て、あれやこれや考えるのを止めて、昨日も来た三平ビル5階の珈穂音へ。ソフトシェルクラブや生ガキといったおススメを食べて、締めは、串カツと思っていたら品切れということで、チキンカツ。これが、軽くて良かった。オリジナルのソースもいい。
次回は、久しぶりに、隣のはやしやに行こうかな。というか、三平ビル、ゲーセンもあったりスーパーもあったりと、すごいわ。
新宿「桂花ラーメンふぁんてん」で、マー油の効いた豚骨(実は鶏がらも)ラーメンは、幼いころから慣れ親しんだ味、シングル太肉麺、ネギトッピング
今日は午後から、石神風生夏さんが出場する和太鼓日本一決定戦、太鼓祭2025を見に大宮へ。その前に、新宿の桂花ラーメンふぁんてんで、シングル太肉麺、ネギトッピングに、プーアルハイ。マー油の効いた豚骨(実は鶏がらも)ラーメンは、幼いころから慣れ親しんだ味。一時期は、味も落ちたと言われたが、いまは安定していて、いつ食べても、うまし。桂花は、仕込みは各店舗で行なっているのに、どこで食べても安定しているのは、すばらしいと思う。
東口駅前店にしかない、柚子塩ラーメンも気になるところ。近いうちに行ってみたい。
2025年12月13日土曜日
新宿「三平」で、単品だと、カキフライが三個で880円なのだが、定食にすると1100円で、四個で、ご飯とあら汁が付く、カキフライ定食と納豆
午前中に映画を見て、買い物をしていた京子さんと待ち合わせて、三平へ。飯蛸の唐揚げ、ねぎま、天然真鯛の刺身を食べ、締めに、カキフライ定食。単品だと、カキフライが三個で880円なのだが、定食にすると1100円で、四個で、ご飯とあら汁が付く。100円の納豆もプラスして。これが、つまみにもなるして、いい。カキフライは、ふっくらジューシーで、うまし。
2025年12月12日金曜日
神田司町「みずむら」で、フライの揚げ方が上手、マガモ製法の無農薬米を使ったご飯は、つやつやでふっくら、味噌汁も具だくさんと大満足のカキフライ定食
毎週通えるような店を探して、うろうろするシリーズ。今日は、昨日行ったところ、水曜日と木曜日が定休ということで入れなかった神田司町のみずむらに。店の前は、よく通っていたのだけれど、何となく敷居が高いというか地元感が溢れていて、入れずにいた。
店内は、座敷に四人掛けテーブルが二つと、カウンター三席。おばあちゃんと娘さんで切り盛りされているのかな? カウンターに座り、カキフライ定食を注文。ご飯は、予防線を張って少なめで。すでにいたお客さんのさけを焼いていたのだが、その身が厚くて、おいしそう。
で、まず、黒豆、お新香、厚揚げの煮物が運ばれてくる。そして10分ほどして、カキフライ、ご飯、味噌汁。カキフライは恐らく冷凍だと思われるが、揚げ方が上手。うまし。千切りキャベツもたっぷりで、ケチャップ和えのスパゲッティも。ご飯は、つやつやでふっくら。お米はマガモ製法の無農薬だそう。味噌汁には、白菜、大根、豆腐がたっぷり。これは、いい。
この立地、このご時世で、1000円以下。これはすごい。来週も来るに決まっている。次回は、さけ焼魚かな~
2025年12月11日木曜日
千歳烏山「らーめん梶原」で、キリッとした塩味のスープに、なめらかな自家製ストレート麺がいい、塩らーめん
仕事を終え、今日は一人で、千歳烏山のらーめん梶原。20時の閉店20分ほど前に到着。塩らーめん、ワンタン二個を注文。
キリッとした塩味のスープに、なめらかな自家製ストレート麺。いいわ。塩には、ネギも入っていないのよね。ほろっと柔らかいチャーシューに、豚ワンタンとエビワンタン。ぜいたくだし、これで1000円以下は烏山価格。これからの時期、味噌もいいよね。
神田司町「みますや」で、けっこう大きめのフライが二尾、レモンを絞り、醤油を少しかけて、ふんわりうましなアジフライ定食
なかなか昼食のホームが決まらない今日この頃。いろいろと新規開拓しようと思うも、値段とか味とか、ね。
で、今日は、神田界隈では一番の老舗居酒屋みますやのランチに行ってみることに。数年前、夜に数回来たきりで、昼は初めて。
開けづらい引き戸を壊さないように開けて店内へ。テーブル、座敷に10人ほど。システムが分からず、厨房の方をのぞき込むと、店員さんが、「セルフですよ。メインを選んで、お盆に乗せて、ご飯、お味噌汁などを受け取って、会計を済ませてからテーブルに行ってください」と。メインは、アジフライ、唐揚げ、焼魚、煮魚。揚げ物は注文が入ってから調理するそうで、アジフライを選び、味噌汁、お新香などをお盆に乗せて、ご飯をよそってもらう。
「大でも小でも料金は一緒」だそうで、小をお願いして、会計。900円也。ご飯、小でもけっこうな量がある。テーブルで待っていると、「アジフライが揚がりました」と呼ばれ取りに行く。けっこう大きいフライが二尾。キャベツ、レモン、辛子が添えられている。
レモンを絞り、醤油を少しかけて一口。ふんわりと、うまし。ご飯もいい。味噌汁は、わかめとネギ。ぜいたくは言うまい。後は、ぜんまいの煮物に、しば漬け。煮物が甘い以外は、好みの味。来て良かった。次回は、焼魚かな~、ご飯は半ライスで。
そうそう店が古く、客席や厨房は土間なので、けっこう寒い。寒さに弱い人は、要注意。
2025年12月10日水曜日
渋谷「博多天神」で、辛子高菜をたっぷりと加えれば、味もそれなりにうまし。800円なら文句もなしなネギラーメン
試写会、映画、ライブの三連荘を終え、21時30分を過ぎた渋谷。さて何を食べようかと、センター街の桂花ラーメンをのぞくも満席。では、さくっと済ませることにして、マークシティに近い、博多も天神も関係のない博多天神へ。
ここも、けっこう賑わっているが回転もよく、待つことなく、カウンター席に座り、ネギラーメンを注文。2分ほどで提供される。ゴマを振りかけ、辛子高菜をたっぷりと加える。ネギに加えてキクラゲも結構入っているし、味もそれなりにうまし。800円なら文句もなし。
神田須田町「トプカ」で、しっかりと辛くて、お腹にガツンと来るインパクトの強い、サラサラソースのポークカレー
神田須田町のトプカでポークカレー、ご飯少なめ。ご飯は少なくてもソースの量は通常と変わらずで、サラサラのソースが、シャバシャバに感じられる。しっかりと辛くて、お腹にガツンと来るインパクトの強い味で、うまし。
2025年12月9日火曜日
神田司町「金魚」で、揚げネギと紫玉ねぎがいいアクセントになっているが、もう少し酸味と辛味が強い方が、いい、トムヤムクンヌードル
久しぶりに、釜善へ行ったところ、かなりの行列。すぐさま諦めて、向かいにある夏に担々麺を食べた、金魚へ。端麗醤油ラーメンを食べようと思ったのだが、「トムヤムクンヌードル」の貼り紙が気になり、注文。麺は、細麺145gを選択。
トマトベースだというスープは、とてもあっさり。ほどほど。揚げネギと紫玉ねぎがいいアクセントになっているが、もう少し酸味と辛味が強い方が、いいかな。トムヤムクンなので、パクチーも欲しい。
2025年12月8日月曜日
神田須田町「中よし」で、仕方がないとはいえ、けっこうな値上がり。鯖の塩焼き定食
先週行ったら、昼過ぎ早々に品切れになっていた中よしで、鯖の塩焼き定食。脂が乗った鯖に、ふっくらとしたご飯、豆腐がたっぷりのみそ汁も、うまし。あー大満足と思い会計をすると、けっこうな値上がり。仕方がないとはいえ、何だかなである。
2025年12月7日日曜日
千歳烏山「わが家」で、仙台牛の骨付きサーロインを、ル・マンジュ・トゥー の谷シェフのレシピに則って、シンプルにステーキに
精肉柳屋さんで予約していた仙台牛の骨付きサーロイン。ル・マンジュ・トゥー の谷シェフのレシピに則って、シンプルにステーキに。潰した黒こしょうがアクセント。大根おろしポン酢、塩レモン、バルサミコ酢など、いろいろ楽しめて、最高のランチ。付け合わせのサラダも、我ながら上出来。
2025年12月6日土曜日
吉祥寺「吉祥寺 砂場」で、ちょっと甘めのつゆで片栗粉でとろみをつけた玉子とじは、つまみにもなるやつ。かき玉もり
吉祥寺で映画を見て、昼食は何にしようかと、あれやこれやと悩んだ挙句、砂場に落ち着くというね。
京子さんは熱かん、私はハイボールを飲みつつ、つくねや穴子きゅうり、そして、絶品の天ぷらをつまみ、締めに、かき玉もり。ちょっと甘めのつゆで片栗粉でとろみをつけた玉子とじは、つまみにもなるやつ。別製ざるをおかわりして、杯を重ねる。いいね。
2025年12月5日金曜日
神田須田町「神田まつや」で、ふんわりとした玉子とじの下に、薄切りの鶏むね肉とねぎ。特製のゆず七味をふりかければ、体の芯から温まる親子南ばん
久しぶりに神田須田町の中よしへ行ったところ、12時15分で品切れ。そうですか、と歩いてほど近い神田まつやへ。行列は二人、五分ほど待ち、そば打ちを目の前で見ることができる店内奥の席に通される。
親子南ばんを注文し、そば打ちを見ながら、そばを待つ。いいね。で、そばが運ばれてきたよ。色合いが、まずいい。ふんわりとした玉子とじの下に、薄切りの鶏むね肉とねぎ。最高の火の入れよう。うまいわ。特製のゆず七味をふりかければ、体の芯から温まるね。
2025年12月4日木曜日
新宿「800°DEGREES NEAPOLITAN PIZZERIA」で、クラフトの日本酒などを飲み、マルゲリータDOC、ライスコロッケに、グリークサラダ
NEWoMan SHINJUKUの「800°DEGREES NEAPOLITAN PIZZERIA」。カウンターで食事や飲み物をオーダーし先に支払うスタイル。ピザなどはテーブルまで運んでくれる。
今日は、クラフトの日本酒などを飲み、マルゲリータDOC、ライスコロッケに、グリークサラダ。味はいいし、使い勝手も悪くない。4人くらいまでなら、おすすめ。
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