30分ほど出遅れて、みますやへ。主菜が、すでにアジフライ、鯖塩、にしんの煮物が数皿ずつ。で、アジフライ。副菜は、もずく酢をチョイス。ご飯は、いつも少なめでお願いするのだが、それでも、けっこうな量があるのよ。お腹いっぱい。
eat neat beat eats
イエメシ、ソトメシ。マイニチノアジ。コンナモノヲ、タベテイマス。
2026年3月31日火曜日
2026年3月30日月曜日
新宿「桂花ラーメン新宿ふぁんてん」で、この組み合わせが、当面とは言え、楽しめなくなるのは、少し悲しい、シングル太肉麺とプーアルハイ
映画の前に、桂花ラーメン新宿ふぁんてんで、シングル太肉麺、ネギトッピング。ラーメンだけでもよかったのだが、6月で閉店するこの店舗でしか飲めないプーアルハイを追加。この組み合わせが、当面とは言え、楽しめなくなるのは、少し悲しい。あと何回、来ようかしら。
神田須田町「尾張屋」で、大きなえびが二尾で食べ応えありだけど、丼だれが甘めで、ちょっと残念な天とじ丼、ご飯少なめ
神田須田町の尾張屋で、鴨南ばんでも食べようかと出向いたのだが、先日食べていた人のやつがおいしそうだった、天とじ丼を、ご飯少なめで注文。大きなえびが二尾で食べ応えありだけど、丼だれが甘め。かつには合うのだけど、天ぷらには合わないかな。惜しい。
2026年3月28日土曜日
千歳烏山「わが家」で、そのまま食べても十分においしいのだが、あえてトースターで炙り香ばしさを増した、きりたんぽ
久美ちゃんにもらった、秋田さいとうのきりたんぽ。そのまま食べても十分においしいのだが、きりたんぽをトースターで炙ってみたところ、香ばしくてうまし。
副菜は、八百屋で買ってきたたけのこの水煮を、薄口醤油で軽く煮たやつ。鰹節がいいね。
千歳烏山「ワタリガラス」で、しっかりとこく深い、かけらーめん和牛と黒毛和牛の巻き寿司、動物系不使用のすっきり節そばの塩
午前中、北烏山七丁目緑地開放〈春の会〉にちょこっと寄ってから、ワタリガラスへ。南蛮漬けなどをつまんで、締めは、期間限定のかけらーめん和牛と、動物系不使用の節そばの塩。見た目は何となく似ているようではあるが、かけらーめんは、しっかりとこく深い牛骨醤油、節は魚系ですっきりとした塩。うまし。
で、ここは、ご飯もうましなのよ。店主の親戚が宮城で米農家を営んでいるそうで、その米を1時間しっかりと浸水させてガス窯で炊き上げているのだとか。かけらーめんの友、黒毛和牛の巻き寿司、バツグンでした。
2026年3月27日金曜日
千歳烏山「らーめん梶原」で、塩、味噌、煮干し背脂と、顔色は違えど、梶原の味。悩ましい。今日は、醤油らーめん
千歳烏山のらーめん梶原で、すごーく久しぶりに醤油らーめん、ワンタン2つ。各種の節と丸鶏などで取ったスープは雑味なし。ランダムに縮れた手打ち麺もいい。塩、味噌、煮干し背脂と、顔色は違えど、梶原の味。悩ましい。
神田須田町「トプカ」で、ココイチの5辛超えで、容赦なく辛いので要注意。辛いけど大丈夫と聞かれるインド風ポークカレー
江戸彼岸を見て、そのまま神田まつやで昼食と思ったのだが、今日は行列。ということで、歩いて2分、トプカで、インド風ポークカレーご飯少なめ。
辛いけど大丈夫と聞かれるポークカレーは、ココイチの5辛超えで、容赦なく辛いので要注意。だけど、ホロホロになるまでに煮込まれた豚肉が案外にたっぷりだし、満足度は高いと思う。もう少し安いと、うれしいけど、ぜいたくは言うまい。
2026年3月26日木曜日
千歳烏山「TORICO」で、デフォルトの玉ねぎに、ねぎを追加。別皿で提供される青唐こんぶの多重構想が楽しみな、青唐こんぶ鶏そば
仕事終わり、京子さんと千歳烏山駅ホームで待ち合わせして、TORICOへ。珍しく空いていて、その後たくさんお客が来たし出前館なども多かったが、券売機で、京子さんは、中華そばに玉ねぎ、私は、青唐こんぶ鶏そばにねぎを購入して、カウンター席へ。
青唐こんぶ鶏そばは、デフォルトで薬味として玉ねぎが入っていて、これにねぎを合わせ、さらに、別皿で提供される青唐こんぶという、薬味の多重構造が完成。これが、いいのよ。と言いつつ、玉ねぎ抜きの、ねぎダブルも試してみたい。
神田須田町「恵比元」で、サラダには白身魚のフライ、煮物には水餃子と盛りだくさん。副菜のマグロの赤身が絶品の銀だらの煮魚定食
冷たい小雨が降る中、神田須田町の恵比元へ。店に入ると、ちょうど一席空いていて、今日は煮魚の中から銀だらを注文。新六年生のお孫さんが手伝いに来ていて、お茶などを運ぶ様子が微笑ましい。
5分ほどで運ばれてきた定食。相変わらずの品数。こっくり煮られた銀だらも当然いいのだが、副菜のマグロの赤身が絶品。サラダには白身魚のフライ、煮物には水餃子と盛りだくさんで、うまし、かつ腹いっぱい
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