千歳烏山のらーめん梶原で、すごーく久しぶりに醤油らーめん、ワンタン2つ。各種の節と丸鶏などで取ったスープは雑味なし。ランダムに縮れた手打ち麺もいい。塩、味噌、煮干し背脂と、顔色は違えど、梶原の味。悩ましい。
eat neat beat eats
イエメシ、ソトメシ。マイニチノアジ。コンナモノヲ、タベテイマス。
2026年3月27日金曜日
神田須田町「トプカ」で、ココイチの5辛超えで、容赦なく辛いので要注意。辛いけど大丈夫と聞かれるインド風ポークカレー
江戸彼岸を見て、そのまま神田まつやで昼食と思ったのだが、今日は行列。ということで、歩いて2分、トプカで、インド風ポークカレーご飯少なめ。
辛いけど大丈夫と聞かれるポークカレーは、ココイチの5辛超えで、容赦なく辛いので要注意。だけど、ホロホロになるまでに煮込まれた豚肉が案外にたっぷりだし、満足度は高いと思う。もう少し安いと、うれしいけど、ぜいたくは言うまい。
2026年3月26日木曜日
千歳烏山「TORICO」で、デフォルトの玉ねぎに、ねぎを追加。別皿で提供される青唐こんぶの多重構想が楽しみな、青唐こんぶ鶏そば
仕事終わり、京子さんと千歳烏山駅ホームで待ち合わせして、TORICOへ。珍しく空いていて、その後たくさんお客が来たし出前館なども多かったが、券売機で、京子さんは、中華そばに玉ねぎ、私は、青唐こんぶ鶏そばにねぎを購入して、カウンター席へ。
青唐こんぶ鶏そばは、デフォルトで薬味として玉ねぎが入っていて、これにねぎを合わせ、さらに、別皿で提供される青唐こんぶという、薬味の多重構造が完成。これが、いいのよ。と言いつつ、玉ねぎ抜きの、ねぎダブルも試してみたい。
神田須田町「恵比元」で、サラダには白身魚のフライ、煮物には水餃子と盛りだくさん。副菜のマグロの赤身が絶品の銀だらの煮魚定食
冷たい小雨が降る中、神田須田町の恵比元へ。店に入ると、ちょうど一席空いていて、今日は煮魚の中から銀だらを注文。新六年生のお孫さんが手伝いに来ていて、お茶などを運ぶ様子が微笑ましい。
5分ほどで運ばれてきた定食。相変わらずの品数。こっくり煮られた銀だらも当然いいのだが、副菜のマグロの赤身が絶品。サラダには白身魚のフライ、煮物には水餃子と盛りだくさんで、うまし、かつ腹いっぱい
2026年3月25日水曜日
神田司町「米むら」で、わさびを頼めば良かったかしら。ねぎがたっぷりなのはうれしいが、つゆが少し甘めで東京味の鴨南ばん。
唐揚げかアジフライの定食を食べようと、神田司町のみますやに行ったところ、ランチ臨休。たまにあるのよね。
ま、仕方ないと、同じ司町の米むらへ。四人組が店先で待機。中からお客さんが出てくるので、待たずに入れそうと列に加わり、5分ほどで店内へ。
少し肌寒いので、鴨南ばんを注文。ねぎがたっぷりで、うれしい。つゆは少し甘めの東京味。おいしいのだが、鴨せいろの濃いつゆの方が好みだな。わさびを頼めば、良かったね。
2026年3月24日火曜日
神田須田町「神田まつや」で、今日はねぎが比較的太く切られていて食べ応えあり、親子南ばん
神田まつや前の江戸彼岸がぼちぼち満開ではあるまいかと見に行ったところ、九分咲き。今日の午後には満開を迎えそうだね。明日は、雨らしいので、見ごろは今日までかな。
で、まつやに行列がまったくなくて、店をのぞいても席があいている。予定とは違ったが、店に入り、親子南ばんを注文。今日はねぎが比較的太く切られていて食べ応えあり。うまし。
2026年3月23日月曜日
千歳烏山「蕎麦前屋よし」で、蕎麦の実、赤エビ、わかめの酢の物に、春の野菜の胡麻和え、締めは、九条ねぎとあげの蕎麦
今日は、1人で夕食。久しぶりに、蕎麦前屋よし。蕎麦焼酎、佐久の花のソーダ割、あては、蕎麦の実、赤エビ、わかめの酢の物。蕎麦の実の香りと食感がいいね。赤エビの甘さに、酢のジュレの酸味がいい。続いて、春の野菜の胡麻和えで、二杯目。締めは、九条ねぎとあげの蕎麦、そして、三杯目。つゆを甘めに感じるのは、昨日まで大阪にいた影響かも。とはいえ、うまし。
千歳烏山「らーめん梶原:で、ほんのりと煮干し、背脂も主張し過ぎなくていい。玉ねぎの辛味が、爽やかさを増す、月火限定、背脂煮干しらーめん
今日は一日休み。昼から出勤の京子さんと一緒に、早めの昼食は、千歳烏山のラーメン梶原。月曜日と火曜日は、背脂煮干しらーめんだけ。背脂煮干しって、まず食べたことがないんだけど、梶原なら信頼できるでしょうと。ワンタンを二つ追加して。
で、なんだ、このすっきりしたスープ。ほんのりと煮干し、背脂も主張し過ぎなくていい。玉ねぎの辛味が、また爽やかさを増すねの。太縮れ麺も合う。これ、いいわ。
2026年3月22日日曜日
大阪駅前第四ビル「七福神」で、一昨日にたべたインカのめざめやイワシを楽しみ、ライスボールのケチャップとカレー、そして、りんご
大阪7年ぶりシリーズですでに来たのがだ、ライスボールを食べ損ねていたので、再訪問。一昨日にたべたインカのめざめやイワシを楽しみ、ライスボールのケチャップとカレー。ライスコロッケね。これが、うまし。隣のお客さんが、興味深そうだったので、おせっかいとは思いつつ、お勧めしてね。そして締めは、りんご。こっちも食べた方がいいよ〜、と。楽しかった。最高。
2026年3月21日土曜日
大阪肥後橋「オステリアイーゴ」で、7年ぶりに山田シェフと再開、信頼感しかないので、お任せの数々。ラム、最高!
大阪のイタリア料理の店オステリアイーゴへ。中之島にあったオステリアレーブが周辺工事のため、2023年11月、靱公園近くに移転。最寄り駅からは少し離れているが、静かでいい立地。目の前は公園で、桜の季節は賑わうのだとか。
で、7年ぶりに山田シェフと再開。勝手に信頼感しかないので、前菜盛り合わせ、軽く煮込んだラム、桑名産ハマグリのボンゴレビアンコ、ドルチェと、完璧。というか、いつも驚きの味は、素材を生かした引き算の美学。文句なし。
山田シェフとの会話も楽しいし、スタッフ、お客さんも交えた素敵な時間に感謝。また必ず来ます。
登録:
コメント (Atom)