映画を終えて、久しぶりに、かのやへ。いつものように、かのやそばをうどんつゆ、しょうがをプラス。切り昆布がなくなったし、値段も上がったが、と言っても620円、このレベルを維持するのは、すごいね。こないだ行った桂花ラーメンの新宿東口店同様、店員さんの所作もすばらしい。
eat neat beat eats
イエメシ、ソトメシ。マイニチノアジ。コンナモノヲ、タベテイマス。
2026年10月18日日曜日
2026年10月14日水曜日
新宿「桂花ラーメン新宿東口店」で、マー油が多すぎなくて、いいわ。新宿で、ここかなな、これぞ桂花の太肉麺
相当久しぶりに、新宿東口、みずほ銀行裏の桂花ラーメンへ。ふぁんてんが一時閉店になって以来、3丁目の末広店か渋谷のセンター街店ばかりだったのだけど。
で、シングル太肉麺。この店は、一階のカウンターと狭い階段を登ったとこにある二階席があるのだが、今日は、一階。そして、カウンターだと、店員さんの所作がよく見える。これは、期待できるかも〜、な感じ。そして、うまし。これぞ、オリジナルの太肉麺。マー油が多すぎなくて、いいわ。新宿で、太肉麺だったら、ここかな。
2026年10月11日日曜日
長浜「わが家」で、バスマティライスを日本で栽培されるよう改良した千葉県産のプリンセスサリーを使って、ビリヤニ
長浜でも、ビリヤニ。バスマティライスを日本で栽培されるよう改良した千葉県産のプリンセスサリーを使って。無印で売っているやつ。バスマティライスもいいけど、香りも食感もいいし、使いやすい。炒飯もいけるかな。うまし。
2026年10月10日土曜日
彦根「招禄」で、焼売と大根餅が付く、程よい辛さだが、テーブルのの四川花椒を加えて、なおうましな四川麻婆豆腐定食
京子さんが長浜に帰っているので、この連休は前後に休みを取って合流。今日は、彦根で映画。その前に、以前にも来たことのある、彦根の招禄。
で、主菜が選べる招禄ランチ。四川麻婆豆腐を選択。写真の他に、焼売と大根餅が付く。麻婆豆腐は、程よい辛さ。食べやすいのだが、私は、テーブルの四川花椒を加えて、なおうまし。サービスもていねいで、いい店。
2026年10月8日木曜日
新宿「モンスナック」で、ライス少なめでも、ソースの量は変わらないので、ソースが余りがちな野菜カレー、ライス少なめ
新宿で映画を見て、2本目は東中野。移動の前に、紀伊國屋書店地下のモンスナックで、野菜カレー、辛さ増し、ライス少なめ。なす、にんじん、しめじ、ブロッコリー、カリフラワー、かぼちゃ、じゃがいもと、野菜がたっぷり。ブロッコリーが熱々のソースをまとって、やけど注意だが、うまし。
だが、ライス少なめでも、ソースの量は変わらないので、ソースが余りがち。食べ進め方が難しい。
神田猿楽町「五ノ井」で、今日は最初からパクチーを配し、白酢と黒酢をかけ、辣椒も加えてから、全体を混ぜて食べる、冷やし担々麵
久しぶりにスカッと晴れて気持ちがいい。さわやかな風を感じながら五ノ井へ行くと、数人の行列。少し待って店に入り、冷やし坦々麺、パクチー、辣椒のチケットを買い、一つだけ空いていたカウンタ―奥の席へ。チケットを渡し待つ間もお客さんが次々と。商売繁盛なのは、いいね。忙しそうだけど。
で、冷やし担々麺。今日は最初からパクチーを配し、白酢と黒酢をかけ、辣椒も加えてから、全体を混ぜて食べる。いいね。パクチーはあった方が好み。大満足。
2026年10月7日水曜日
千歳烏山「TORICO」で、茹で方がベストで麺のうまさが十分に引き出されていた、中華そば、ねぎトッピング、青唐こんぶ
今週は、京子さんが所用で滋賀に帰っていて、私も週末合流するため、外食続き。今日は、千歳烏山のTORICOで、中華そば、ねぎトッピング、青唐こんぶ。いつも厨房で補助的業務を担当していた店員さんが、調理。先輩にいろいろと確認しながらもテキパキとしていて気持ちがいい。
で、おいしかった。特に麺の茹で方がベストで、うまさを十分に引き出していた。盛り付けもいいよね。
神田錦町「みますや」で、副菜にじゃこと大根おろし、ふんわり炊かれたご飯、大根の味噌汁が付く、白身魚のフライ定食
昨日、たまに行く和食の店へ。コロナ前は900円、コロナを経て1200円、そしてこの物価高で1500円と値上がりしたのだが、とにかくご飯がおいしいので、仕方ないかなと思っていた。
で、ぶり照焼を注文したのだが、ご飯が残念な感じ。焼き海苔も香りも味もしない。うーん、これは、いかんぞ。
と残念な思いをしたので、今日は、みますやへ。珍しく白身魚フライがあったので、それと、副菜にじゃことおろし大根を選択。ふんわり炊かれた、ご飯を茶碗(同じ値段で丼も選べる)に、よそってもらう。今日は大根の味噌汁だった。安定のうまさ。これで、900円はすばらしいと思うよ。
2026年10月5日月曜日
神田須田町「フレッシュネスバーガー」で、 通常の二倍以上のパティにコクのあるチェダーチーズ、たっぷりの新鮮野菜のクラシックチーズバーガー
先週、フレッシュネスバーガーでは、やはりガーデンサラダバーガーと言ったばかりだが、今日は、クラシックチーズバーガー、通称チェダーを注文。昼のピークを外していったこともあり、出来立てで熱々のハンバーガーが運ばれてきた。
通常の二倍以上だというビッグサイズのパティに、コクのあるチェダーチーズ、新鮮なトマト、玉ねぎ、リーフレタス、味付けは、ケチャップとマスタードとシンプル。こっちもうまいが、少しボリュームがあり過ぎるかな~。でも、これで690円はすごいと思う。
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