2026年4月1日水曜日

神田司町「みますや」で、今日は適量の少なめご飯に合う、身が厚く塩加減もちょうどいいさば塩の定食


 昨日、今日と、神田須田町の恵比元へ行くも満席、で、隣の尾張屋も満席。この二店、案外に職場から遠くて、入れないとなると、かなりの時間のロスになる。
 が、まだ何か残っているだろうと、司町のみますやへ。みますやも特に最近人気のようで、今日は、さば塩三皿と鶏のから揚げ一皿が残るだけ。副菜も、ぜんまいの煮物とポテトサラダ。
 ということで、さば塩とぜんまいをトレーに乗せて、味噌汁、ご飯を受け取る。ご飯は、少なめでお願いするも、いつも多いので、今日はもっと減らしてくださいと。「足りる?」と言いながら減らしてくれたご飯は、ちょうどいい感じ。身が厚く塩加減もちょうどいいさばが、ご飯に合う。シンプルだけど、うまい。

2026年3月31日火曜日

神田司町「みますや」で、ご飯は、いつも少なめでお願いするのだが、それでも、けっこうな量がある定食。今日はアジフライ


 30分ほど出遅れて、みますやへ。主菜が、すでにアジフライ、鯖塩、にしんの煮物が数皿ずつ。で、アジフライ。副菜は、もずく酢をチョイス。ご飯は、いつも少なめでお願いするのだが、それでも、けっこうな量があるのよ。お腹いっぱい。

2026年3月30日月曜日

新宿「桂花ラーメン新宿ふぁんてん」で、この組み合わせが、当面とは言え、楽しめなくなるのは、少し悲しい、シングル太肉麺とプーアルハイ


 映画の前に、桂花ラーメン新宿ふぁんてんで、シングル太肉麺、ネギトッピング。ラーメンだけでもよかったのだが、6月で閉店するこの店舗でしか飲めないプーアルハイを追加。この組み合わせが、当面とは言え、楽しめなくなるのは、少し悲しい。あと何回、来ようかしら。



 

神田須田町「尾張屋」で、大きなえびが二尾で食べ応えありだけど、丼だれが甘めで、ちょっと残念な天とじ丼、ご飯少なめ


 神田須田町の尾張屋で、鴨南ばんでも食べようかと出向いたのだが、先日食べていた人のやつがおいしそうだった、天とじ丼を、ご飯少なめで注文。大きなえびが二尾で食べ応えありだけど、丼だれが甘め。かつには合うのだけど、天ぷらには合わないかな。惜しい。

2026年3月29日日曜日

千歳烏山「西之谷公園」で、スペイン風オムレツ、キャロットらぺ、ブロッコリーの鴨の生ハム巻き、ワインを楽しむ二人花見


 毎年恒例、京子さんとの二人花見。今日は、スペイン風オムレツ、キャロットらぺ、ブロッコリーの鴨の生ハム巻き、それから成城石井で買った鴨のパテとチーズ。そして、白ワイン。なかなかいい感じ。

2026年3月28日土曜日

千歳烏山「わが家」で、そのまま食べても十分においしいのだが、あえてトースターで炙り香ばしさを増した、きりたんぽ

 久美ちゃんにもらった、秋田さいとうのきりたんぽ。そのまま食べても十分においしいのだが、きりたんぽをトースターで炙ってみたところ、香ばしくてうまし。
副菜は、八百屋で買ってきたたけのこの水煮を、薄口醤油で軽く煮たやつ。鰹節がいいね。

千歳烏山「ワタリガラス」で、しっかりとこく深い、かけらーめん和牛と黒毛和牛の巻き寿司、動物系不使用のすっきり節そばの塩


 午前中、北烏山七丁目緑地開放〈春の会〉にちょこっと寄ってから、ワタリガラスへ。南蛮漬けなどをつまんで、締めは、期間限定のかけらーめん和牛と、動物系不使用の節そばの塩。見た目は何となく似ているようではあるが、かけらーめんは、しっかりとこく深い牛骨醤油、節は魚系ですっきりとした塩。うまし。
 で、ここは、ご飯もうましなのよ。店主の親戚が宮城で米農家を営んでいるそうで、その米を1時間しっかりと浸水させてガス窯で炊き上げているのだとか。かけらーめんの友、黒毛和牛の巻き寿司、バツグンでした。

2026年3月27日金曜日

千歳烏山「らーめん梶原」で、塩、味噌、煮干し背脂と、顔色は違えど、梶原の味。悩ましい。今日は、醤油らーめん

 千歳烏山のらーめん梶原で、すごーく久しぶりに醤油らーめん、ワンタン2つ。各種の節と丸鶏などで取ったスープは雑味なし。ランダムに縮れた手打ち麺もいい。塩、味噌、煮干し背脂と、顔色は違えど、梶原の味。悩ましい。

神田須田町「トプカ」で、ココイチの5辛超えで、容赦なく辛いので要注意。辛いけど大丈夫と聞かれるインド風ポークカレー


 江戸彼岸を見て、そのまま神田まつやで昼食と思ったのだが、今日は行列。ということで、歩いて2分、トプカで、インド風ポークカレーご飯少なめ。
 辛いけど大丈夫と聞かれるポークカレーは、ココイチの5辛超えで、容赦なく辛いので要注意。だけど、ホロホロになるまでに煮込まれた豚肉が案外にたっぷりだし、満足度は高いと思う。もう少し安いと、うれしいけど、ぜいたくは言うまい。

2026年3月26日木曜日

千歳烏山「TORICO」で、デフォルトの玉ねぎに、ねぎを追加。別皿で提供される青唐こんぶの多重構想が楽しみな、青唐こんぶ鶏そば


 仕事終わり、京子さんと千歳烏山駅ホームで待ち合わせして、TORICOへ。珍しく空いていて、その後たくさんお客が来たし出前館なども多かったが、券売機で、京子さんは、中華そばに玉ねぎ、私は、青唐こんぶ鶏そばにねぎを購入して、カウンター席へ。
 青唐こんぶ鶏そばは、デフォルトで薬味として玉ねぎが入っていて、これにねぎを合わせ、さらに、別皿で提供される青唐こんぶという、薬味の多重構造が完成。これが、いいのよ。と言いつつ、玉ねぎ抜きの、ねぎダブルも試してみたい。