eat neat beat eats
イエメシ、ソトメシ。マイニチノアジ。コンナモノヲ、タベテイマス。
2026年3月24日火曜日
神田須田町「神田まつや」で、今日はねぎが比較的太く切られていて食べ応えあり、親子南ばん
神田まつや前の江戸彼岸がぼちぼち満開ではあるまいかと見に行ったところ、九分咲き。今日の午後には満開を迎えそうだね。明日は、雨らしいので、見ごろは今日までかな。
で、まつやに行列がまったくなくて、店をのぞいても席があいている。予定とは違ったが、店に入り、親子南ばんを注文。今日はねぎが比較的太く切られていて食べ応えあり。うまし。
2026年3月23日月曜日
千歳烏山「蕎麦前屋よし」で、蕎麦の実、赤エビ、わかめの酢の物に、春の野菜の胡麻和え、締めは、九条ねぎとあげの蕎麦
今日は、1人で夕食。久しぶりに、蕎麦前屋よし。蕎麦焼酎、佐久の花のソーダ割、あては、蕎麦の実、赤エビ、わかめの酢の物。蕎麦の実の香りと食感がいいね。赤エビの甘さに、酢のジュレの酸味がいい。続いて、春の野菜の胡麻和えで、二杯目。締めは、九条ねぎとあげの蕎麦、そして、三杯目。つゆを甘めに感じるのは、昨日まで大阪にいた影響かも。とはいえ、うまし。
千歳烏山「らーめん梶原:で、ほんのりと煮干し、背脂も主張し過ぎなくていい。玉ねぎの辛味が、爽やかさを増す、月火限定、背脂煮干しらーめん
今日は一日休み。昼から出勤の京子さんと一緒に、早めの昼食は、千歳烏山のラーメン梶原。月曜日と火曜日は、背脂煮干しらーめんだけ。背脂煮干しって、まず食べたことがないんだけど、梶原なら信頼できるでしょうと。ワンタンを二つ追加して。
で、なんだ、このすっきりしたスープ。ほんのりと煮干し、背脂も主張し過ぎなくていい。玉ねぎの辛味が、また爽やかさを増すねの。太縮れ麺も合う。これ、いいわ。
2026年3月22日日曜日
大阪駅前第四ビル「七福神」で、一昨日にたべたインカのめざめやイワシを楽しみ、ライスボールのケチャップとカレー、そして、りんご
大阪7年ぶりシリーズですでに来たのがだ、ライスボールを食べ損ねていたので、再訪問。一昨日にたべたインカのめざめやイワシを楽しみ、ライスボールのケチャップとカレー。ライスコロッケね。これが、うまし。隣のお客さんが、興味深そうだったので、おせっかいとは思いつつ、お勧めしてね。そして締めは、りんご。こっちも食べた方がいいよ〜、と。楽しかった。最高。
2026年3月21日土曜日
大阪肥後橋「オステリアイーゴ」で、7年ぶりに山田シェフと再開、信頼感しかないので、お任せの数々。ラム、最高!
大阪のイタリア料理の店オステリアイーゴへ。中之島にあったオステリアレーブが周辺工事のため、2023年11月、靱公園近くに移転。最寄り駅からは少し離れているが、静かでいい立地。目の前は公園で、桜の季節は賑わうのだとか。
で、7年ぶりに山田シェフと再開。勝手に信頼感しかないので、前菜盛り合わせ、軽く煮込んだラム、桑名産ハマグリのボンゴレビアンコ、ドルチェと、完璧。というか、いつも驚きの味は、素材を生かした引き算の美学。文句なし。
山田シェフとの会話も楽しいし、スタッフ、お客さんも交えた素敵な時間に感謝。また必ず来ます。
十三「一花寿司」で、目当てのキズシは仕込んだばかりで食べられなかったが、しっかり焼いた鰻の握り、そして炙った皮もうまいサヨリ
大阪7年ぶり再訪シリーズ第二店は、十三の一花寿司。昨年の近隣火災被害からもかろうじて免れ、元気に営業。目当てのキズシは仕込んだばかりで食べられなかったが、カワハギ、鮑をつまみ、サヨリを握りで注文。うまいわ。そこから、鰻と穴子も握り、しっかり焼いた鰻が、最高。これぞ鰻。そして、締めにサヨリをアンコール。炙った皮、いいね。最高でした。
2026年3月20日金曜日
大阪駅前第四ビル「七福神」で、お勧めのハモはポン酢、インカのめざめは塩など、ソース一辺倒でないのも、いい、串カツ
大阪7年ぶり再訪シリーズ第二店。大阪駅前第四ビルの七福神。京子さんの思い出の店。ここは、パン粉薄めで良いのよ。そして、お勧めのハモはポン酢、インカのめざめは塩など、ソース一辺倒でないのも、いい。サクッと1時間、こういう店って東京にないね。
新梅田商店街「とり平」で、昼から案外にやり過ぎた感はあるが、大満足。鴨肉のあれやこれやの焼鳥
今日から大阪二泊三日旅。7年ほど前に、よく来ていたということで、その当時の店を巡ろうと。まずは、新大阪から梅田に移動して、新梅田食堂街のとり平。
開店とほぼ同時というか、前に入れてもらい、お任せを注文。ここは、鴨肉のあれやこれや。京子さんと、おいしいねと確認し合うほどに、懐かしく感動の味。昼から案外にやり過ぎた感はあるが、大満足。
2026年3月19日木曜日
神田須田町「尾張屋」で、スパイシーだが、そこまで辛くはない。だしの効いたつゆとカレーの相性はいい、辛口カレー南ばん
今朝、神田まつやの江戸彼岸が五分咲きだったので、昼はどれくらいかな~と見に行ったところ、さほど変わらず。で、まつやでカレー南ばんと思っていたのだが、長蛇の列。ということで、少し歩いて、尾張屋。
尾張屋の品書きには、カレー南ばんと辛口カレー南ばんがあるので、辛口を選択。注文時に、そばかうどんかを聞かれるので、そばをお願いした。
運ばれてきたカレー南ばんのつゆを一口。スパイシーだが、そこまで辛くはない。少し七味をプラス。だしの効いたつゆとカレーの相性はいい。そばもしっかりこしがあるし、豚肉もたっぷり。うまし。
2026年3月18日水曜日
千歳烏山「らーめん梶原」で、ウェーブのかかった太麺に、脂がばちっと効いた濃い目の味噌スープが、ばつぐんに合う味噌らーめん
今日の夕食は一人で、千歳烏山のらーめん梶原へ。券売機の前で、塩とどちらにしようか迷った末に、味噌らーめん。
ウェーブのかかった太麺に、脂がばちっと効いた濃い目の味噌スープが、ばつぐんに合う。チャーシューも柔らかくて、こちらは塩気控えめで、またいい。うまし。
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