2026年3月30日月曜日

神田須田町「尾張屋」で、大きなえびが二尾で食べ応えありだけど、丼だれが甘めで、ちょっと残念な天とじ丼、ご飯少なめ


 神田須田町の尾張屋で、鴨南ばんでも食べようかと出向いたのだが、先日食べていた人のやつがおいしそうだった、天とじ丼を、ご飯少なめで注文。大きなえびが二尾で食べ応えありだけど、丼だれが甘め。かつには合うのだけど、天ぷらには合わないかな。惜しい。

2026年3月29日日曜日

千歳烏山「西之谷公園」で、スペイン風オムレツ、キャロットらぺ、ブロッコリーの鴨の生ハム巻き、ワインを楽しむ二人花見


 毎年恒例、京子さんとの二人花見。今日は、スペイン風オムレツ、キャロットらぺ、ブロッコリーの鴨の生ハム巻き、それから成城石井で買った鴨のパテとチーズ。そして、白ワイン。なかなかいい感じ。

2026年3月28日土曜日

千歳烏山「わが家」で、そのまま食べても十分においしいのだが、あえてトースターで炙り香ばしさを増した、きりたんぽ

 久美ちゃんにもらった、秋田さいとうのきりたんぽ。そのまま食べても十分においしいのだが、きりたんぽをトースターで炙ってみたところ、香ばしくてうまし。
副菜は、八百屋で買ってきたたけのこの水煮を、薄口醤油で軽く煮たやつ。鰹節がいいね。

千歳烏山「ワタリガラス」で、しっかりとこく深い、かけらーめん和牛と黒毛和牛の巻き寿司、動物系不使用のすっきり節そばの塩


 午前中、北烏山七丁目緑地開放〈春の会〉にちょこっと寄ってから、ワタリガラスへ。南蛮漬けなどをつまんで、締めは、期間限定のかけらーめん和牛と、動物系不使用の節そばの塩。見た目は何となく似ているようではあるが、かけらーめんは、しっかりとこく深い牛骨醤油、節は魚系ですっきりとした塩。うまし。
 で、ここは、ご飯もうましなのよ。店主の親戚が宮城で米農家を営んでいるそうで、その米を1時間しっかりと浸水させてガス窯で炊き上げているのだとか。かけらーめんの友、黒毛和牛の巻き寿司、バツグンでした。

2026年3月27日金曜日

千歳烏山「らーめん梶原」で、塩、味噌、煮干し背脂と、顔色は違えど、梶原の味。悩ましい。今日は、醤油らーめん

 千歳烏山のらーめん梶原で、すごーく久しぶりに醤油らーめん、ワンタン2つ。各種の節と丸鶏などで取ったスープは雑味なし。ランダムに縮れた手打ち麺もいい。塩、味噌、煮干し背脂と、顔色は違えど、梶原の味。悩ましい。

神田須田町「トプカ」で、ココイチの5辛超えで、容赦なく辛いので要注意。辛いけど大丈夫と聞かれるインド風ポークカレー


 江戸彼岸を見て、そのまま神田まつやで昼食と思ったのだが、今日は行列。ということで、歩いて2分、トプカで、インド風ポークカレーご飯少なめ。
 辛いけど大丈夫と聞かれるポークカレーは、ココイチの5辛超えで、容赦なく辛いので要注意。だけど、ホロホロになるまでに煮込まれた豚肉が案外にたっぷりだし、満足度は高いと思う。もう少し安いと、うれしいけど、ぜいたくは言うまい。

2026年3月26日木曜日

千歳烏山「TORICO」で、デフォルトの玉ねぎに、ねぎを追加。別皿で提供される青唐こんぶの多重構想が楽しみな、青唐こんぶ鶏そば


 仕事終わり、京子さんと千歳烏山駅ホームで待ち合わせして、TORICOへ。珍しく空いていて、その後たくさんお客が来たし出前館なども多かったが、券売機で、京子さんは、中華そばに玉ねぎ、私は、青唐こんぶ鶏そばにねぎを購入して、カウンター席へ。
 青唐こんぶ鶏そばは、デフォルトで薬味として玉ねぎが入っていて、これにねぎを合わせ、さらに、別皿で提供される青唐こんぶという、薬味の多重構造が完成。これが、いいのよ。と言いつつ、玉ねぎ抜きの、ねぎダブルも試してみたい。

神田須田町「恵比元」で、サラダには白身魚のフライ、煮物には水餃子と盛りだくさん。副菜のマグロの赤身が絶品の銀だらの煮魚定食


 冷たい小雨が降る中、神田須田町の恵比元へ。店に入ると、ちょうど一席空いていて、今日は煮魚の中から銀だらを注文。新六年生のお孫さんが手伝いに来ていて、お茶などを運ぶ様子が微笑ましい。
 5分ほどで運ばれてきた定食。相変わらずの品数。こっくり煮られた銀だらも当然いいのだが、副菜のマグロの赤身が絶品。サラダには白身魚のフライ、煮物には水餃子と盛りだくさんで、うまし、かつ腹いっぱい

2026年3月25日水曜日

神田司町「米むら」で、わさびを頼めば良かったかしら。ねぎがたっぷりなのはうれしいが、つゆが少し甘めで東京味の鴨南ばん。


 唐揚げかアジフライの定食を食べようと、神田司町のみますやに行ったところ、ランチ臨休。たまにあるのよね。
 ま、仕方ないと、同じ司町の米むらへ。四人組が店先で待機。中からお客さんが出てくるので、待たずに入れそうと列に加わり、5分ほどで店内へ。
 少し肌寒いので、鴨南ばんを注文。ねぎがたっぷりで、うれしい。つゆは少し甘めの東京味。おいしいのだが、鴨せいろの濃いつゆの方が好みだな。わさびを頼めば、良かったね。

2026年3月24日火曜日

神田須田町「神田まつや」で、今日はねぎが比較的太く切られていて食べ応えあり、親子南ばん


 神田まつや前の江戸彼岸がぼちぼち満開ではあるまいかと見に行ったところ、九分咲き。今日の午後には満開を迎えそうだね。明日は、雨らしいので、見ごろは今日までかな。
 で、まつやに行列がまったくなくて、店をのぞいても席があいている。予定とは違ったが、店に入り、親子南ばんを注文。今日はねぎが比較的太く切られていて食べ応えあり。うまし。