2024年11月8日金曜日
神田美土代町「四川一貫」で、豆腐がふんわり柔らかく仕上がっていて、辛味もそんなでもないかな~と思っていたら、そんなことはなかった麻婆豆腐、大辛
四川一貫で、麻婆豆腐定食、大辛。今日は、豆腐がふんわり柔らかく仕上がっていて、辛味もそんなでもないかな~と思っていたら、二口目には、ぐっと辛さが押し寄せてきた。花椒の爽やかな香りが鼻から抜けて、舌に残ったしびれが、また心地いい。うまいね。
2024年11月7日木曜日
新宿「日本料理 三平」で、月~木曜日は終日ハッピーアワーということで、ハイボールのジョッキを重ね、あてに、竹輪のチーズイン春巻など
Laura Day Romanceのライブが終わってから、ご飯を食べて帰ろうと。京子さんと歌舞伎町を後にし、新宿アルタ裏三平本館にある珈穂音へ行くも、すでにラストオーダー間近。ではと、エレベーターで一つ上の階の日本料理 三平へ。
恐る恐る店内をのぞくと、「いらっしゃいませ」と店員さん。促されて中に入ったところ、かなりの大箱。調べたら座席は240だと。これはすごい。
メニューを見ると、種類は限定されていたが、月~木曜日は終日、金土は、オープンから19時までハッピーアワー。ということで、ハイボール、季節メニューから、秋茸とカニのさつま揚げ、にしんとなす煮を注文。極上とは言わないが、料理はていねいに作られていて、これは信用ができる。
そして、竹輪のチーズイン春巻、三平ソース添えなるものを注文。ネーミングのまんま。三平ソースは、カレー風味でチーズに合う。
ここは、いいわ。系列らしい西口のかど新の近くにある三平酒寮も行ってみなければ。
神田須田町「トプカ」で、ごろっとした豚の角煮、なす、じゃがいも、玉ねぎ、にんじんと具だくさん、しっかりと辛い印度ポークカレー
昼食を食べに、まつやのある神田須田町方面をめざすも、混雑や臨時休業と、なかなか店に入れず。たまにはカレーでも食べるかと、トプカへ行くと、壁際のカウンターが数席空いていて、入店。入り口で、印度ポークカレーのご飯少なめを注文し席に着く。と同時に、スープと水が運ばれてくる。今は卵とじでとろみのあるスープだが、昔は玉ねぎ入りのスープだったなと思いつつ、待つ。
で、印度ポークカレー。ここのカレーソースは、甘口の欧風と辛口の印度の二つあって、それぞれに具材も違って、相がけもできる。
ポークは、印度カレーだけ。ごろっとした豚の角煮、なす、じゃがいも、玉ねぎ、にんじんと具だくさん。カレーはしっかりと辛いので、ピリ辛程度が好みの人には、勧めません。じんわりと汗をかきながら、完食。うまし。
2024年11月6日水曜日
神田美土代町「四川一貫」で、一口飲んだ矢先にレンゲがスープをすくっている、すっきりして優しい醤油味のスープの広東麺
四川一貫で広東麺。醤油ベースのスープは一見濃そうだが、すっきりして優しい。一口飲めんだ矢先に、レンゲがスープをすくっている。食べ進むうちに、あんと一体化していき、コクのある違った味わいに。これも、うまい。
2024年11月5日火曜日
神田美土代町「四川一貫」で、キャベツとひき肉のピリ辛あんがいつもより多めで、一口飲んだらむせるほどに熱い、そして、うまい担々麺
連休明けの四川一貫。空いているなと思いきや、あっと言う間に席が埋まっていく。今日もハルチャーのお客さん多し。私の前後も、三人前、二人前、大盛りなと、ハルチャーが続く。
で、私は、担々麺。今日は、キャベツとひき肉のピリ辛あんがいつもより多めで、一口飲んだらむせるほどに熱い、そして、うまい。硬めでお願いしている麺も、いいね。
週替わりの定食は、ハルチャーのあたま、春雨とひき肉のうま煮、螞蟻上樹(マーイーシャンシュ)。どこかで食べに来ようっと。
2024年11月2日土曜日
千歳烏山「わが家」で、いい海苔を使わないとチーズに負けてしまう、dancyuのサイトで見た、日本酒のアテに最高な海苔とチーズのミルフィーユ
何ですか、これは?となりそうな、これは、 dancyuのサイトで見た、海苔とチーズのミルフィーユ。海苔をスライスチーズと同じ大きさに切って、挟んでいくだけ。10分ほど寝かせるのがポイントで、これが、日本酒のアテに最高。ただし、海苔は、いいやつを使うこと。チーズに負けてしまいます。
千歳烏山「わが家」で、粉ではなく大和芋を使った、ふわふわタイプ。ムスビガーデンで買ったキャベツ食感、香り共に良かった、お好み焼き
三連休のどこかでお好み焼きを、というリクエストに応えて、お好み焼き。うちのは、粉ではなく大和芋を使った、ふわふわタイプ。ムスビガーデンで買ったキャベツが、しっかりとした食感とキャベツらしい香りで、いいね。焼きそばにもバチっと合う。髙橋さん、どこかで食べに来て~。
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