今日の昼食は、五島うどん。つゆは、干ししいたけで出汁を取り、酒、塩、薄口醤油で味を調え完成。具は、ハム、きゅうり、トマト、そして太めに切った薄焼き玉子。錦糸玉子にしない方が食べ応えもあって、いいと思う。父親特製の柚子こしょうを添えて。いやー夏だね。
eat neat beat eats
イエメシ、ソトメシ。マイニチノアジ。コンナモノヲ、タベテイマス。
2026年5月31日日曜日
2026年5月30日土曜日
下北沢「ティッチャイ」で、しっとり柔らかなガイヤーン、本気の辛さのソムタムタイ
雑誌「世田谷ライフ」のカレー特集で紹介されていた、タイ料理のティッチャイを初訪問。お昼はランチメニューもあるのだが、タイのレモン入りマナオハイボールと、グラウンドメニューから、タイ風の焼き鳥ガイヤーンと、青パパイヤのサラダ、ソムタムタイを注文。
店長とフロアスタッフ二人で切り盛りしていて、しかも外国人観光客も含めて、ひっきりなしにお客さんが来る。提供まで時間が掛かるので、と、小さいガパオライスをサービスしてもらい、これをつまみに、二杯目には、レモングラスハイボール。しっとり柔らかなガイヤーン、本気の辛さのソムタムタイで満腹に。もっといろいろと食べてみたい。
2026年5月29日金曜日
神田司町「みますや」で、大きめのガス釜で炊いているから、ふっくらとしておいしいご飯を、アジフライ、しらすおろしと共に
昼休み、少し出遅れて食事へ。無理だろうなとビリヤニ・マスターの前を通ると、12時過ぎで20人以上の行列。ここはかなり早めに並ばないと無理だね。
なんて思いつつ、みますやへ。ただ、ここも出遅れると、おかずの種類が減るのよねと、のれんをくぐり、料理が並べられている厨房前のテーブルへ。お、アジフライが残ってる。これは、ラッキーとお盆に乗せ、会計へ。味噌汁とご飯を受け取って、900円を支払い、テーブルに着く。
ここのご飯は、大きめのガス釜で炊いているから、ふっくらとしておいしいのよ。アジフライの及第点、しらすおろし、素っ気ない味噌汁もねぎの香りがよかった。
2026年5月28日木曜日
千歳烏山「TORICO」で、スープを口に含むと、バターのような香り、ほどよい醤油の味わいが、しっかりと粉の味がする細麺に合う、中華そば
仕事で帰りが遅くなり、京子さんはもう少し遅くなるというので、一人で千歳烏山のTORICOへ。今日は、中華そば、ネギトッピング、追加で青唐こんぶ。
スープを口に含むと、バターのような香り。まったりとしつつ、さっと脂は落ちていく。ほどよい醤油の味わいが、しっかりと粉の味がする細麺に合う。鶏肉と豚肉のシャーシューはいずれも柔らか。優しい歯ごたえのメンマもいい。そして、ここのネギ、好きなのよ。ダブルでも、いいね。青唐こんぶで粘りと辛さを加えて、味変。最後まで、うまし。
神田司町「更科」で、そばの上には、甘く煮た油揚げや、生姜天の香りがする揚げ玉など、粘りが強いとろろそば
久ぶりに神田錦町更科へ。すっかり夏のメニューに衣替えされていて、店外に掲示されているメニューには、多彩な冷やしがずらり。10分ほど待っている間、あれこれと悩み、比較的オーソドックスな冷やしとろろそばを注文。席に着くと、ほぼ同時にそばが運ばれてくる。
ここのとろろは粘りが強く、味が濃い。つゆを少しずつ足しながら、食べる。そばの上には、甘く煮た油揚げや、生姜天の香りがする揚げ玉など。つゆをかけて、ぶっかけ風に食べるもよし。大根おろしやねぎも別皿で提供されるので、そば湯も最後まで楽しめる。
2026年5月27日水曜日
神田神保町「キッチン南海」で、外国人観光客お二人に助けられ完食、カツカレー、ライス半分と、夜しか食べられないチキンカツ
今日は、御茶ノ水のアテネ・フランセ文化センターで、『軍部を着た神様』の特別上映会。先に早めの夕食をと、夜の部17時からの天ぷらいもやへ来たところ、今日は定休で、今は平日昼の営業だけらしい。一時休業していたらしいし、お昼に無理してでも来ておいた方がいいかもね。
ということで、昼がインド料理ではあったが、こちらも17時開店のキッチン南海へ。せっかくなので、ランチ時には食べれないチキンカツカレーをライス半分で注文。
「チキンカツカレー、何年ぶりだろう」なんて期待し待っていると、まず、カツカレーが運ばれてきた。「チキンカツは、少しお待ちください」と。何と、うまく伝わらなかったもよう。どうしよう⋯。
と考えていると、隣に座った外国人観光客お二人が、福神漬やら卓上のソースなどについて聞いてきた。その質問に応えつつ、彼らに「チキンカツをワンピースどう?」と勧めてみたところ、こころよく受けてもらえ、シェア。助かりました。
満腹だが、久々のチキンカツ、うまし。で、帰りにメニューを見て、カレーライス+チキンカツにすれば、事なきを得ていたのだと分かり反省。次は、そうしましょう。
神田小川町「三燈舎」で、辛口チキンレバーヴァルタルチャ、中辛マトンカリー、マイルド3種豆のダル・タルカのセットに、ゴーヤのアチャール
前を通ったら、行列が一人だったこともあり、久しぶりに神田小川町の三燈舎。3種類のカレー、サンバル、ラッサムなどのCセット。揚げパンのバトゥーラを選択。
辛口は、チキンレバーヴァルタルチャは、ローストしたココナッツを使った香ばしいカレー。中辛は、マトンカリー。マイルドは、3種豆のダル・タルカ。そして、ゴーヤのアチャールを追加。これが、正解だった。
ところで、料理を待っている間に、卓上のメニューを見ていると、新たにオプションが追記されているのに気付いた。国産レモンのアチャールやダヒ(自家製ヨーグルト)が用意されている。サンバル、ラッサムの付かないBセットを注文して、これらを追加するのも、いいかも。次回、やってみよう。
2026年5月26日火曜日
神田須田町「尾張屋」で、具に珍しい炒め煮したキャベツがトッピングされた冷やしたぬき
神田須田町の恵比元に行ったところ満席で入れず。一軒置いた並びの尾張屋で、季節メニューの冷やしたぬきを初めて注文。具には、揚げ玉、きゅうり、太めの錦糸卵に、これは珍しい、炒め煮のキャベツ、あとは紅ショウガ。薬味は別皿で、ねぎとわさび。紅しょうがは必要なしと除け、全体を混ぜて食べる。つゆが少し甘め、細打ちの二八はこしが十分。悪くはないが、ここだと、暑くても鴨南蛮そbかな~。
2026年5月25日月曜日
神田須田町「フレッシュネスバーガー」で、適度な厚みのトマトと玉ねぎ、ワイルドに手切りされたレタスがいい、通称チェダー、クラシックチーズバーガー
最近、ランチの定番ともいえるフレッシュネスバーガー神田須田町店。今日は、前回に引き続き、クラシックチーズバーガー。チェダーチーズを使用しているので、オーダーすると、「チェダー」って通されるのね。食べ応えのあるパティ、適度な厚みのトマトと玉ねぎ、ワイルドに手切りされたレタスと、文句なし。昼時はあらかじめパティは調理し保温しているとのことだが、それでも焼きたての味だと思う。うまし。
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