久しぶりに、千歳烏山の梶原で、味噌らーめん。こっくりしたスープを一口、コレコレと。太めの自家製麺が、スープをまとって、うまし。茹でもやしなのも、いいのよね。食べ進めていき、おろし生姜をスープに溶かし、一味をふり入れる。いいね。年中、提供されている味噌らーめんだが、寒くなると、ますます、うまし。
eat neat beat eats
イエメシ、ソトメシ。マイニチノアジ。コンナモノヲ、タベテイマス。
2026年11月1日日曜日
2026年10月31日土曜日
新宿「桂花ラーメン新宿東口店」で、アジア系の店員さんの連携がスムーズ、スープは熱々、麺の茹で加減も抜群、シングル太肉麺
新宿東口の桂花ラーメン。こないだ来たら、おいしかったので、再訪。で、シングル太肉麺のチケットを買って、一階のカウンターへ。厨房が見られて、いい席。アジア系の店員さんの連携が、スムーズ。スープは熱々、麺の茹で加減も抜群、盛り付けもいい。ねぎなどのトッピングはないのだが、新宿で太肉麺を食べるなら、三丁目じゃなくて、こっちかな〜。三丁目は、三丁目でいいのけど。
2026年10月30日金曜日
神田司町「みますや」で、主菜のば塩、副菜のひじきの煮物をおかずに楽しむ、ふっくらとして甘い、新米のご飯
昨日、臨時休業だったみますやへ。混んでいるかな~と思いつつ、重い引き戸を開けると、案外に空いている。とは言え、おかずが少なくなっていたので、波が一度来たんだね。
で、主菜はさば塩、副菜はひじきの煮物を選び、お会計へ。ホールの女性は、私のご飯の量を把握ずみで、丼ではなく茶碗に少なめのご飯をついで(よそって)くれて、ご飯を受け取り、900円を渡す。最後に、味噌汁を受け取り、今日は座敷へ。
甘塩のさばは脂が乗って、うまし。ひじきも甘過ぎない好みの味付け。味噌汁には、油揚げと大根。いいね。
そして何と言っても、ご飯。ふっくら炊き上がり、甘い。ここのご飯は、ほんと、うまし。
帰りに、その女性に、「ご飯、おいしかった」と告げると、「新米になったよ」と。一日五升も炊くというが、ここは丼に大盛りでも値段が一緒だからね。すっかり無くなるんだね。
2026年10月29日木曜日
新宿東南口「かのや」で、すっきりとしたうどんつゆに、鴨肉の適度な脂、青ねぎを追加した鴨南蛮そば、うどんつゆ
新宿 K's cinemaで、短編・中編映画を三本堪能してから、東南口のかのやへ。いつもは、かのやそば、うどんつゆなのだが、今日は、鴨南蛮そばをうどんつゆで。そして、青ねぎ追加。ほどほどに厚みのある鴨肉が三枚、油揚げ、焼きねぎ、薬味として、三つ葉、ゆず、白ねぎ。追加の青ねぎは、けっこうたっぷり。これで、780円。
すっきりとしたうどんつゆに、鴨肉の適度な脂、これは、いい。ねぎの追加も正解。かのやそばも相当好きだが、こちらも捨てがたい。
2026年10月28日水曜日
千歳烏山「TORICO」で、デフォルトのネギに加えて、トッピングのネギで山盛り、ネギと麺がほぼ同量のうまみ鶏塩そば
仕事帰りに、千歳烏山「TORICO」へ。今日は、うまみ鶏塩そば、ガリ抜きに、ネギトッピング、青唐こんぶ。鶏塩そばは、デフォルトでもネギがけっこうトッピングされているのだが、ここに、さらにネギで、麺と同量ほどと、その存在感がすごい。お気に入りの一杯。
神田小川町「エチオピア」で、ソースの染みたブロッコリーや揚げたてのナスが熱々で、はふはふ言いながら食べる野菜豆カリー
カツカレーを食べようと神保町のキッチン南海に行ったところ、20人以上の行列。これは、いかんと、エチオピアへ。こちらは、3人待ち。野菜豆カリーとパクチーのチケットを買って、10分ほどでカウンターに通される。
ライス半分、辛さ20倍を告げて、待つこと15分ほど。豆の入ったカレーは、ライスが別皿で提供される。カレーを少しずつライスに掛けながら食べるのだけど、ソースの染みたブロッコリーや揚げたてのナスが熱々で、はふはふ言いながら食べる。辛さは20倍と言っても、私にとっては心地よい辛さで、うまし。いつもメニュー選びで迷うのだけど、野菜豆カリーが正解かな~。
2026年10月27日火曜日
千歳烏山「わが家」で、大根は2センチほどの厚さに切り煮る時間を短縮したぶり大根と、春菊のごま和え、かぼちゃの煮物
訳あって、最近は外食が多めだが、ちゃんと家でも食べている。今日は、ぶりの切り身が安かったので、ぶり大根。大根は2センチほどの厚さに切り煮る時間を短縮。その替わり、ぶりは、手を抜かず熱湯をかけて臭みを取り除く。春菊のごま和えと作り置きのかぼちゃの煮物と共に。うまし。
神田猿楽町「五ノ井」で、本来メンマなどがトッピングされているのだが、あたまは、あえてチャーシューだけの塩らーめん
五ノ井で塩らーめん、本来メンマなどがトッピングされているのだが、あたまは、あえてチャーシューだけでお願いしている。このシンプルさがいい。途中で、パクチーと辣椒を加えて味変。最後の最後に酢を少し。うまし。
2026年10月26日月曜日
御茶ノ水駅前「リンガーハット」で、店での調理工程は、30秒×4工程、麺の断面は四角いなと秘密を知って食べる、野菜たっぷりちゃんぽん、麺少なめ
NHKの「探検ファクトリー」。今回は、ちゃんぽん工場ってことで、リンガーハット。野菜の下ごしらえや練り物の作り方、料理方法など、興味深い工程が紹介されていた。麺の断面は四角いのだとか。京子さんから確かめてくるよう依頼があったので、今日の昼は、御茶ノ水駅前のリンガーハット。
野菜たっぷりちゃんぽん、麺少なめ。国産野菜が7種類、一日分の野菜が採れる商品の草分け的存在。店での調理工程は、30秒×4工程というのを知っても味わいは変わらず。うましね。麺の断面は、確かに四角だった。
2026年10月25日日曜日
千歳烏山「わが家」で、煮込み用の牛肉を1時間ほどこんぶと一緒に炊き一晩寝かせたスープをベースにした牛肉と春菊のカレー
精肉柳屋で買った煮込み用の牛肉を1時間ほどこんぶと一緒に炊き一晩寝かせておく。出来上がったスープを鍋に入れ、ジャワカレーを投入。少しスパイスを足してベース完成。ここに、牛肉を入れて温まったら春菊、ミニトマト加え、一煮立ち。器に玄米をもって、カレーを注ぐ。付け合わせは、かぼちゃの炊いたのと高菜の油炒め。高菜は福神漬け替わりにもなる。うまし。
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