2026年1月20日火曜日

神田司町「みずむら」で、今日の小鉢は、あつあげとさつまいもの煮物、さば焼魚定食


 昨日、大分から戻り、今日から仕事。ということで、月・火・金が営業日の神田司町みずむらへ。今日は、さば焼魚定食。小鉢は、あつあげとさつまいもの煮物、渋い。安定のうまさ。

2026年1月19日月曜日

福岡「博多玉」で、あっさりスープにしなやかな麺。ラーメンに九条ネギのトッピング


 東京への帰り、福岡で寄り道して、うどん大文字に行こうと西鉄に乗ったものの、飛行機の時間に間に合わない~と思い、西鉄大橋駅で途中下車。うどん元祖どんたくに行ったところ、定休日。
 迷っている時間はないと、目に入ったラーメン博多玉に入店。カウンターに座り、ラーメンに九条ネギのトッピング。
 ここもまた、あっさりスープにしなやかな麺。こういう豚骨ラーメン、東京にはないものね。うまし、でした。

2026年1月18日日曜日

日田「弥助寿司」で、ネーチャンと一緒に、海ん寿司


 今晩は、慎と私がとてもお世話になったネーチャンと、慎の同級生が営む弥助寿司へ。海ん寿司(ん=日田弁、の)をさくっと食べて、ネーチャンげ(げ=日田弁で、家)に移動し、昔話。楽しいひと時でした。次回は、京子さんも一緒にね。

日田「三久」で、こんなにあっさりしてたっけ?なほど、あっさり。みそらーめん


 今日も三久。11時の開店に合わせて、店へ。一番乗り。
 で、今日は、40年ぶりにみそらーめん。こんなにあっさりしてたっけ?なほど、あっさり。しなやかな自家製中細麺、しっとりチャーシューもいい。次回は、らーめんかな~。

2026年1月17日土曜日

日田「三久」で、パリッと焼かれた自家製麺、うましな焼きそば


 前回は、大行列で入ることができなかった日田焼きそばの店、三久。法事後の食事を終え、15時過ぎ、散歩がてらに店の前を通ると、行列なし。明日でもいいかな~と思ったのだが、入店し、焼きそばを食べることに。パリッと焼かれた自家製麺、うまし。もやしも、いいね。やはり、ここが一番かと。

2026年1月16日金曜日

福岡「麺工房なか」で、牛若丸。そして、「うどん処松島」で、玉子とじうどんのハーフ

 今日から、じいさんの二一回忌のため帰省。京子さんは長浜に向かったので、私一人。
 福岡空港に着き、まずは、麺工房なかへ。牛若丸(牛肉、わかめ、丸天)を注文。昆布とかつおの効いたすめ(つゆ)に、細くてしなやかな独特の手打ち麺。
 続いて、うどん処松島で、玉子とじうどんのハーフ。すめ、うまし。不揃いの手打ち麺が、いい。

2026年1月15日木曜日

神田須田町「神田まつや」で、まさに絶品、うましな親子南ばん


 今年最初の神田まつや。いろいろと悩んだ挙句、親子南ばん。柚子がちょんと乗った、ふんわり玉子とじの下には、しっかりしたこしと風味豊かな二八、しっとりと柔らかい鶏むね肉、そして、食感もいいねぎ。つゆもすっきりとして、いいね。
 いつも間違いなくおいしいのだが、今日の親子南ばんは、まさに絶品、うまし。

2026年1月14日水曜日

神田司町「みずむら」で、どでかいフライが五つ。あれはやり過ぎ、カキフライ定食


 今日は、みずむらが定休日(水・木)なので、みますやへ。少し早めに着いたので、主菜がまだまだ種類も豊富に残っていて、目を引いたのが、カキフライ。止めとけばいいのに、こういうの頼んでしまうのよね。他の定食は、900円だが、これは1350円。どでかいフライが五つ。しっかりと揚げられていて食べ応えもあり。ご飯は、小の八分目をお願いしたが、それでも、腹いっぱいに。悪くはないが、やり過ぎかと。

2026年1月13日火曜日

吉祥寺「いぶいうどん」で、つゆはうまいが、鴨肉の調理が残念で惜しい、鴨ねぎうどん


 吉祥寺で映画を二本、その前に、久しぶりにいぶきうどんへ。今日は季節限定の鴨ねぎうどん。
 注文が入ってから、鍋でつゆを沸かし、鴨肉をくぐらせる。手間が掛かっているなと思い、カウンターでうどんを受け取り、青ねぎをトッピングし、食事スペースに移動。
 三つ葉とゆずが香るつゆは甘めだがくどさはない。うどんとの相性もいいのだが、問題は鴨肉。柔らかさを強調しているのだが、そこにこだわり過ぎというか、鴨のワイルドさに欠けるし、皮には、もう少し火を通した方が、つゆにうまみが溶け出して、いいと思うのだけど。840円だし、がんばっているけどね。リピートはないかな。 

神田司町「みずむら」で、アジフライ定食。ふっくら炊きあがったご飯が、うまっ


 少し早めに、神田司町のみずむらへ。店内に入ると、カウンター、小上がりに、それぞれお客さんが一人。カウンターに座ると、おかあさんが忙しそうにしながら注文を取りに来てくれた。今日は、むすめさんが場外に行っていて少し遅れるのだとか。
 で、アジフライを注文。他にも、お客さんが入って来るのだが、常連さんたちは、おかあさんの動きに慣れていて、慌てて注文するようなことはない。
 そして10分ほどでアジフライが運ばれてきた。少しだけ醤油をたらし、一口。さくっふわっ。ここのフライものは冷凍だと思うのだが、揚げ方が抜群。「今日のご飯は特においしいよ」というお母さんの言葉通り、ふっくら炊きあがったご飯、うまっ。白菜がたっぷり入った味噌汁、副菜の菜っ葉とひき肉の炒め物、お新香に、黒豆。いやー、うましだし、これで、850円とは、信じられない。