2026年5月26日火曜日

神田須田町「尾張屋」で、具に珍しい炒め煮したキャベツがトッピングされた冷やしたぬき


 神田須田町の恵比元に行ったところ満席で入れず。一軒置いた並びの尾張屋で、季節メニューの冷やしたぬきを初めて注文。具には、揚げ玉、きゅうり、太めの錦糸卵に、これは珍しい、炒め煮のキャベツ、あとは紅ショウガ。薬味は別皿で、ねぎとわさび。紅しょうがは必要なしと除け、全体を混ぜて食べる。つゆが少し甘め、細打ちの二八はこしが十分。悪くはないが、ここだと、暑くても鴨南蛮そbかな~。

2026年5月25日月曜日

千歳烏山「わが家」で、時間がないわりには、いろいろと工夫して調理したので味もよく染みて、うまし、ぶり大根


 仕事終わりに、千歳烏山のムスビガーデンへ。京都産の天然ぶりのあらが安かったので、大根とともに買って、ぶり大根。時間がないわりには、いろいろと工夫して調理したので、ぶり、大根に味がよく染み、うまし。

神田須田町「フレッシュネスバーガー」で、適度な厚みのトマトと玉ねぎ、ワイルドに手切りされたレタスがいい、通称チェダー、クラシックチーズバーガー


 最近、ランチの定番ともいえるフレッシュネスバーガー神田須田町店。今日は、前回に引き続き、クラシックチーズバーガー。チェダーチーズを使用しているので、オーダーすると、「チェダー」って通されるのね。食べ応えのあるパティ、適度な厚みのトマトと玉ねぎ、ワイルドに手切りされたレタスと、文句なし。昼時はあらかじめパティは調理し保温しているとのことだが、それでも焼きたての味だと思う。うまし。

2026年5月24日日曜日

千歳烏山「わが家」で、先日買ったステンレスのカレー皿、どうしても使いたかったので、簡単ドライカレー


 先日買ったステンレスのカレー皿、使いたくなるのよね。と、いうことで、今日は、ドライカレー。豚ひき肉と、粗いみじん切りにした玉ねぎ、ピーマン、トマトを炒めて、赤ワインを注ぎ、煮詰まる寸前に、カレー粉、塩、ウスターソースで味付け。調理時間は、20分ほど。ご飯、カレー、赤玉ねぎとにんじん、パクチーをナンプラーとオリーブオイルで合えたサラダを添えて、完成。自分で言うのも気が引けるが、ハイクオリティです。

新宿「つな八京王百貨店」で、まぐろのぬた、シマアジの刺身をつまみ、天ぷらは、グリーンアスパラなど季節の味、締めは、いかのかき揚げ丼

 

 午前中に京王百貨店で用事を済ませて、そのまま8階のレストラン街へ。ちょうど昼時、いつもなら、フロアがごったがえしているはずなのだけれど、何だか閑散としている。で、先日は、満席で入れなかった、つな八も空席あり。
 ではと、入店しカウンター席へ。まぐろのぬた、シマアジの刺身をつまんで、天ぷらは、グリーンアスパラ、若鮎、桜エビの海苔巻き、みょうがと季節を味わう。締めは、小さいかき揚げ丼。通常は、えびなのだが、いかでお願いしてみると、これが良かった。うまし。
 とても居やすい店なのだが、今日は、フロアの責任者?の対応が頂けなかった。残念。

2026年5月23日土曜日

東高円寺「ばりこて」で、焼き餃子は、餃子のたれに辛子高菜を加えたわが家流のたれで。締めは、ねぎラーメン


 相撲を見終え、両国からJRで中野へ行き、吉祥寺行きのバスに乗り換えて、東高円寺のばりこての前で下車。数人の列があったが、タイミングよく、すぐに入店。
 今日は、京子さんも芋焼酎のロック。そして、焼き餃子、もつ煮込み。餃子のたれに辛子高菜を加えるのでが、わが家流。酸味と辛味が絶妙でうまし。具だくさんのもつ煮も、いいね。そして、締めは、二人とも、ねぎラーメン、かため。豚骨の香りはしっかりするのだけど、さらっとしたあっさりスープ、そして細麺、しゃくしゃくのねぎ。うまい。最高。烏山からだとアクセスに難ありなのだが、もっと通いたい。

新宿「ベルク」で、野菜たっぷりのベジタブルドッグと、酸味と程よい苦みがいい奈良醸造のクラフトビールKIP


 大相撲五月場所14日目を観るため、両国へ。初日には、両国の資さんうどんで腹ごしらえをして国技館に向かったのだが、今日は、いったん新宿で下車し、ベルクへ。京子さんは、モーニングプレートのビアセット、私はベジタブルドッグと奈良醸造のクラフトビールKIP。
 KIPの酸味と程よい苦みが、野菜たっぷりのベジタブルドッグに合う。この組み合わせもいいね。

2026年5月22日金曜日

千歳烏山「わが家」で、ちょっと違うけど、家で作るなら、こんな感じかな。四川一貫オマージュのキャベツとベーコンの四川風炒め


 夕食は、四川一貫オマージュのキャベツとベーコンの四川風炒め。1㎝幅に切ったキャベツと千切りのにんじん、キャベツと同じくらいの幅に切りそろえたベーコンをさっと炒めて、塩、こしょう、酒。仕上げにラー油。ちょっと違うけど、家で作るなら、こんな感じかな。

神田須田町「カリー屋ジンコック」で、柔らかい鶏肉と食感が残るキャベツ、なすなど、カシミール風チキン入り具だくさん野菜カリー


 昼食時、何気なく神田須田町のカリー屋ジンコックの前を通ったら、珍しく行列が二人だけ。昨日の夕食もカレーだったのだが、並ばぬ手はないと、列に加わる。
 5分ほどで入店し、本日のカリー、カシミール風チキン入り具だくさん野菜カリー、極辛、ライス少なめを注文。
  ソースは、ステンレスの器に入ってくる。これを、ライスの上に全部かける。脇には、真っ赤な福神漬けを添えて、全体を混ぜながら食べる。ごろっとした鶏肉は柔らかく煮込まれ、キャベツ、なす、玉ねぎなどの野菜は食感を残して。辛いね~。うまし。

2026年5月21日木曜日

千歳烏山「ココイチ」で、やっぱ、これ。ポークソースをベースに、ライス150g、5辛、ハーフやさい、手仕込みささみカツ、ヤサイサラダをトッピング


 ムック本の付録「10%オフパスポート」とせたペイでの還元もあり、通う頻度が高まりそうなカレーハウスCoCo壱番屋の千歳烏山店。
 前回は、社員に一番人気が高いというビーフソースに、ほうれん草ときのこトッピングにしたのだが、ちょっと違った。ので、今日は、いつものように、ポークソースをベースに、ライス150g、5辛、ハーフやさい。そしてヤサイサラダと、間もなく終了の手仕込みささみカツ。
 カツを少し手前に寄せて、ヤサイサラダをトッピングし、福神漬けを添えて食べる。うん、うまし。やっぱ、これだね。