eat neat beat eats
イエメシ、ソトメシ。マイニチノアジ。コンナモノヲ、タベテイマス。
2026年1月27日火曜日
神田司町「みずむら」で、ふっくらと炊きあがったご飯に合う、皮はパリッと、身はふんわり、さけ焼魚
神田司町のみずむらへ。少し出遅れ気味だったが、ちょうど一回転したところらしく、カウンター席に着く。ぶりは売り切れということで、さけ焼魚。ここから待つことになるのだが、緩い空気が、みずむららしさ。
で、さけ。皮はパリッと、身はふんわり。ふっくらと炊きあがったご飯に合うのよ。うまし。
2026年1月26日月曜日
千歳烏山「わが家」で、少し焦がし気味にするのがポイント、玉ねぎと春菊の茎、えびのかき揚げ
今日の夕食は、玉ねぎと春菊の茎、えびのかき揚げ、いかとれんこんの天ぷら、それから、春菊の塩茹で。
玉ねぎを使ったかき揚げは、少し焦がし気味にした方が、玉ねぎの風味と甘みが出て、うまし。天ぷらは薄衣でさっくりと。
春菊は、塩茹でにして、平たいざるに上げて、冷ます。ほうれん草もだが、水にくぐらせて冷ますのは、味がぼやけるので避けたい。塩だけでも、十分にうまし。
神田錦町「更科」で、豚ばら肉の味わいがつゆにコク、カレー汁せいろ、麺少なめ
今年は初、久しぶりに、神田錦町の更科へ。この季節の昼どき、店の前は完全に日陰になるので、とにかく寒い。その状況で、目に入ってきたカレー汁せいろの文字。入店前に注文を聞かれて、「カレー汁せいろ、麺少なめ」と即答。そして、待つこと10分ほどで、店内の一人席へ。そばは、それほど待つことなく運ばれてきた。細目の二八を、カレー汁に浸して一口。ほどよい辛さ、七味を加えて、ピリ辛に。つけ汁には、豚ばら肉も結構入っているのだが、汁にコクを出しているように思う。うまし。
2026年1月25日日曜日
千歳烏山「わが家」で、安上がりだし、おいしいしで、家がいい。チーズフォンデュと焼肉
週末のイエメシ。久しぶりに、チーズフォンデュ。専用の鍋が割れてしまったので、土鍋で代用。悪くないね。
そして、精肉柳屋さんで買ってきた肉を使って、焼肉。ハラミ、うまし。安上りだし、おいしいしで、家がいいね。
2026年1月24日土曜日
千歳烏山「ファミリー」で、袋麺だけどこしがあって、おいしいとろろそばと、本格的なカレーライス
午前中、藤沢まで小旅行。昼食は、千歳烏山まで戻って来て、駅前再開発後には閉店してしまうというファミリーへ。京子さんは、ねぎ肉うどん、私は、とろろそばで、ミニカレーをシェア。ここのカレー、辛くて、立ち食いそば屋のカレーとは思えない味わい。そばも、袋麺だけど、こしがあっておいしい。いつ来ても、うまし。なくなるの寂しいな。
2026年1月23日金曜日
千歳烏山「わが家」で、蓮の身や干ししいたけ、豚肉の角煮など具だくさん桃源邨で買ったちまき
先日、中華街の桃源邨に行った際に買ったお持ち帰りのちまき。蒸して食べたのだが、蓮の身や干ししいたけ、豚肉の角煮など具だくさんで、これがうまいのよ。合わせるのは、あっさりと仕上げた白菜とベーコン、春雨の煮物。うまし。
神田司町「みずむら」で、あっさりとした味わいのぶり照焼の定食
神田司町のみずむらへ。ぶり照焼が提供できるとのこと。それではと注文。まず、お新香、副菜、黒豆、キャベツとスパゲッティの小皿が運ばれてくる。今日の副菜は、れんこんのきんぴら。注文してから焼き始め、10分ほどして、ぶり照焼とご飯、味噌汁。並べてみると、何とも素晴らしい眺め。
照焼といいつつ、あっさりとした味わい。ふんわりご飯に合う。きんぴらも優しい味。今日の味噌汁は、豆腐、大根、白菜。もう完璧で、うまし。
2026年1月22日木曜日
千歳烏山「わが家」で、昨日作った手抜きカレーソースを使った、舞茸と牛肉のカレー
昨日の手抜きカレーの続き。今日は、温めたフライパンに少量のオリーブオイルを入れて、舞茸を香りが出るまで十分に炒め、そこに薄切りの牛肉を投入し、牛肉の色が変ったら、カレーソースを入れて、ひと煮立ち。ご飯の上に掛け、イタリアンパクチーを乗せれば完成。昨日とは、まったく違う味わいで、これまた、うまし。
神田司町「米むら」で、冷たい二八そばに、濃いめのつゆ。鴨せいろ、麺少なめ、わさびを追加
久しぶりに、神田司町の米むらへ。満席で普通なら外で待つのだが、極寒だけに店内で待たせてもらう。10分ほどでテーブルに向かうと、店員さんが、「鴨せいろ、麺少なめね」と。その通りだが、わさびを追加してもらった。
冷たい二八そばに、濃いめのつゆが、米むらの味。そばにわさびをちょいと着けて、つゆへ。鼻に抜ける辛さとそばの香りがいいね。うまし。
2026年1月21日水曜日
千歳烏山「わが家」で、カレールーを、炒め玉ねぎ入りのお湯で溶いただけの手抜きカレー
予定よりも仕事に時間が掛かり、急いで夕飯の支度。ご飯は京子さんが仕込んでいてくれたので、炊飯器のスイッチを入れる。今日は白米8:玄米2のブレンドだそうで、「雑穀米モード」で炊いてみることに。
炊き上がるまでに、手抜きカレーづくり。時間がなくて、いつものスーパーサエキに行けなかったので、途中の西友で、ジャワカレー辛口(箱)を購入。使うのは半分。分量の水を鍋に入れて沸かし、市販の炒め玉ねぎを投入しかき混ぜ、火を止め、砕いたルーを投入。弱火で完全に溶けるまで煮込めばソースは完成。ここまで15分ほど。
具は、炒めたキャベツ、ベーコンに、スクランブルエッグ。炊きあがったご飯の上に、具を乗せて、ソースを掛ければ、手抜きカレーの出来上がり。文句なしに、うまし。お勧めです。
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